ワタシ、元々細身で見た目もジャニーズ系で、それなりに女子からももてて
ました。
特に年上の女性から声がかかることも多く、女性との初体験も年上の既婚者
でした。
根はかなりエッチなワタシは年上女性とのセックスにしばらくの期間とりこ
になってました。
最初の時はフェラであっという間に一回、その後続けて3回も射精。その後
も週1~3くらいでしてました。女性下着フェチのワタシはよくその女性に
オナニー用としてデートの時に穿いてきた下着を借りてました。(もっとも借
りたと言っても汚して返すとシミになっておりカノジョはいつも捨ててまし
た)
ある日、その女性のパンティを穿いて映画にいきました。単にエッチな映画
を見てオナのおかずにしようと思ったのですが・・・
暗い映画館でワタシの右横に移動して来たおじ様が・・・
最初は抵抗していたんですか゛、かなり大柄な方で、耳元で「おとなしくし
てなよ。。。」重低音で囁かれ抵抗するのが恐くなり・・・抵抗していた手
を緩めたとたんアッというまにファスナーを下ろされ・・・
「なんだ、パンティ穿いてるんか。いま、気持ちよくしたるからな・・・」
勢いづいたおじ様はワタシのジーンズを下ろし、パンティをずり下げて指と
口で愛撫してきました。
(違う。ワタシはそんなんじゃない。女性好きの普通のエッチなオト
コ・・・。お願い、やめて・・・)
でも、恥ずかしいのと恐いのとで声に出して抵抗できず、おじ様があきらめ
るまで我慢することにしました。まさか、自分でも男性にフェラされて感じ
るとは思ってなかったので・・・。
(アッ・・アアアッ・・・アンッ・・アアンッ・・)自分の気持ちとはうらはらに、おじ様の
舌と唇はまるで生き物のようにまとわりついてきて、男性に咥えられてすご
く恥ずかしいし不快なはずなのに、あまりの快感にペニクリがたまらなく気
持ちよくなってきちゃいました。ワタシは必死で我慢していたんですか゛、
「気持ちいいんやろ?息が荒いで・・・そんな力いれんでもええやろ。」おじ
様には見透かされてました。(ダメッ・・こんなんで感じちゃダメッ。)ワタ
シは首を振って否定しましたが、おじ様はかまわず愛撫を続けてきます。恥
ずかしさと悔しさでワタシはいつの間にか涙を流して泣いていました。
フェラしながらおじ様の右手の指がワタシのアナルまんこに近づいていたこ
とに気付きませんでした。おじ様のねっとりしたフェラの快感を必死で我慢
していたワタシのお尻に、これまで感じたことのないような電気ショックみ
たいな快感が走りました。おじ様が指でまんこを触ったのです。「ヒイッ!」
思わず声を上げてしまった途端、我慢しきれていなかった快感がペニクリと
アナルまんこから全身にいっぺんに押し寄せてきました。(ダメッ。恥ずかし
すぎるっ!!男の人相手よっ・・・)ワタシは全身に力を入れ必死で我慢しまし
たが・・・。おじ様の口に射精しながらいいようのない快感に浸ってしまっ
ていました。おじ様はワタシのザーメンの最後の一滴まで飲み干すように吸
いだしてくれ、ワタシは身もだえしながら果ててました。