1: 初体験
投稿者:
ゆき
◆gB0ZEWgF6
2009/12/01 10:26:33(Zi.IehmU)
むしろ耳にかかる彼の吐息が心地良くゆったりとした気持ちになりました。
そうしてしばらく出し入れされていると一瞬ビリビリと電気が走ったような快感があり体がピクンと反応しました。しかし一瞬のことでその後はもとのジワーっと痺れたような感覚に戻りました。
またしばらくすると同じ様に電気が走ったような快感があり体がピクンと反応しました。
そしてまたしばらくして体がピクンと反応し思わず「アン」と声を出しました。その後何回か同じ様な快感が体を襲ってきて回を重ねる毎に間隔は短く快感は大きくなっていきました。そのたびに私はこらえようとするのですが快感に耐えられず「アンッ」と声を出し彼にしがみつきました。
すると彼は「我慢しなくていいよ」と耳元でささやきクチュクチュといやらしい音を立てて私の耳を舐めはじめました。
「アンッアンッンッンハァンき..気持ち.気持ちいいの...もっと...もっとして」と彼にしがみつき叫びました。
「どうしてほしいの?ちゃんといわないと」と言われ「アンッハァンヤンいじわる....」「止めちゃうよ?」「アンッハァンや...お願い...やめないで...アンアンッお..まんこ...ゆきの...アンッおま...んこ気持ちいいの....もっとンッハァンもっとして。おまんこ気持ち良くして~」私の男の理性は吹っ飛びました。その後射精でも感じたことのない強い快感が何度も襲って来て私は彼の指で何度もいかされました。
「そろそろいいかな」そう言うと彼は指を抜き私の足をM字に開き腰の下に枕をあてがいました。
「ゆきちゃんのおまんこまだヒクヒクしてるよ。処女なのにこんなに感じるなんて、男にされること想像してオナニーしてたんだね。ゆきちゃんが想像してたこと今からしてあげるね」と言い冷たいローションが垂らされました。
いよいよだ...私は手を胸の前で組み目を閉じました。私の心臓はバクバク高鳴りました。
彼はゴムを付け自分の物にもローションを垂らすと私の穴にあてがいゆっくりと入れてきました。
強い圧迫感と痛みで「うっ」と呻くと彼はそこで腰を止め「痛い?」と聞いてきました。
09/12/01 10:32
(Zi.IehmU)
私は手をに力をこめ痛みをこらえながら「少し痛いけど...大丈夫。お願い続けて...」と言うと彼は「力を抜いて...そう深呼吸して」と言いながらゆっくりと腰を沈めてきました。
「ハァンッ」彼の物が私の奥に当たったのが分かりました。
「見てごらん根元まで入ったよ」
下を見ると彼と深く繋がっているのが分かりました。
「痛くない?」彼に聞かれましたが圧迫感はあるのですが不思議と痛みは薄れ圧迫感がかえって心地良く感じられました。
彼にそう言うと優しく頭をなでキスをしてくれました。
そして彼は私の頭を挟むように手をつきゆっくりと腰を動かしました。
彼に突かれる度「ッン、ッン」と喘ぎ声をあげました。
彼の動きがだんだん早くなり彼の腰のリズムに合わせるように私の声も細かく早くなっていきました。すると突然ゆっくりになったと思うと私の物を握り腰の動きに合わし擦られました。
私は今まで経験したことのない強い快感を感じ一瞬で果てました。
私がいくのを見届けると彼は再び腰の動きを早め「ウッ」と呻くと私の中で果て私の胸に顔を沈めてきました。
私はそんな彼が愛おしく彼の頭を撫でました。
そして自分から彼にキスを求め長いキスをしました。
彼は私の中から物を抜くとティッシュで私の穴をふきはじめました。私が「いやぁ」と拒むと「いいから、いいから」と拭かれました。私の体は敏感になっておりその刺激だけで反応してしまい「イヤァン、ハァンッ」と声をあげてしまいました。私の声を聞き彼は私の穴を舐めはじました。
私はこらえきれず「あ~んだめ~ハァンッや...めてァンイヤァァン」と声をあげ彼のものが欲しくなり「ンッヤァンッお願い...けんさんの....おち...んッちん欲しいのヤァンァ入れてンッハァンッゆきのおまんこに入れて~」と叫んでいました。
「さっきまで処女だったくせにもう自分からおねだりするなんてゆきちゃんは本当にHな娘だね。今まで抱いた女の子のなかで一番Hだよ」
と言うと私にゴムを渡し彼の物に着けるよう言いました。彼には口で着けてと言われたのですがやり方が分からずふつうに着けました。
ゴムを付けると彼に自分で入れるように言われたので、彼をまたぎ入り口に彼の物をあてがいました。
そしてゆっくりと腰を落とすと一回目のような痛みも無くすんなりと入りました。
彼の感触を確かめるようにゆっくり腰を動かすとかれは「うっ」と小さく呻きました。
09/12/01 10:33
(Zi.IehmU)
私は彼が感じているのが分かり嬉しくなり動かし続けました。
私がゆっくり動かしていると彼が腰を突き上げてきました。「ヤァンッハァンッ」彼が突き上げる腰のリズムに合わせ私が声を上げると彼は私の腰に手をあて更に激しく突き上げてきました。
「ヤァンッアッァン気持ちいいのヤァンァンだめ...ァンいっちゃう...ヤァン」私は彼にまたがったまま放出し彼の体を汚すと自分の体が支えられなくなり彼の体に被いかぶさりました。
すると彼は体勢を変え今度は後ろから突いてきました。私は腕で体を支えることが出来ず顔をベッドに押し付けお尻を突き出した格好で彼に突かれました。
「ゆきちゃん。すごい気持ちいいよ。あーいきそうだ」と言うと更に激しく私を突き私の中で果てました。
彼の物が抜かれた後もそのままの体勢で放心状態でいると彼がとなりに来て「初めてのHは気持ち良かった?」と聞かれたので「スッゴい気持ち良かった!」と彼に抱きつきキスをしました。
オナニーで穴を使ったことは有りそれなりに満足していたのですが正直ここまで気持ちいいと思ったことは有りませんでした。初体験を済ませおちんちんの良さを知るとオナニーでは満足できなくなりました。
彼とはまた会う予定です。次は彼が衣装を着せてくれるそうなので楽しみです。
09/12/01 10:37
(Zi.IehmU)
削除済
2009/12/01 12:28:26(*****)
僕も【けんサン】みたいに優しく紳士的な方に処女アナマンを捧げたい! 【ゆきサン】がすっごく羨ましいです(*^^*)
09/12/01 14:45
(TNoHlR4J)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス