女の子に憧れて女装しているミチル19才・大学生です。入学当初、知り合っ
た女の子翔子ちゃんに、下着女装がバレたのが新入生オリエンテーリングの
2日目のパーティーの時、隠れてお酒を飲んで少し酔っている翔子ちゃんがわ
たしに寄り掛かってきました。アウターにひびかないようにブラは着けずに
キャミにフレンチのTシャツ・トレーナー、ボトムは白のショーツにチノパ
ンで。当然、ショーツの中は、タックしたおチンチンにナプキン、アナルに
はタンポンです。普段、こんな恰好でいても誰にも気づかれたことはなかっ
たのですが、この時の翔子ちゃんはわたしの身体にボディータッチ。そして
KISS、チノパンの上からアソコを触って来てひと言「男の子でしょ、お
チンチン無いよ!なんで、キャミ着てるの?」そう言って、わたしの腕を掴
み、おトイレの個室へ。チノパンを下げられショーツが・・・、「やっぱり
ねっ」ショーツの上から触られてもうどうしようもない状態で、恥ずかしく
って涙が出そうになり、振えが止まりませんでした。
その時はそれで終わり、何もなかったように月日が流れてゆき、7月の最後の
講義の日、翔子ちゃんに呼び出されました。誰もいない小さな教室に彼女に
連れて行かれ「この教室、今日は何の予定まないからね。今日も女の子して
るでしょっ」そう言われて、コクンと頷き、あとはされるがまま、シャツを
脱がされ、パンツも脱がされ、キャミとショーツ・パンストだけの姿にさ
れ、キャミの上から乳首をなぞるように舐め廻され、立っていることも出来
なくなり椅子に座りこみました。ショーツの中のおチンチンは、タックがほ
どけて少し大きくなり、先っぽから透明の液体がショーツとパンストににじ
み出てきました。彼女は、笑みを浮かべて「可愛い娘ねっ。黙っててあげる
っ。だから、わたしのいうこときいてねっ。」と言って、KISSして、元
通りに服を着せてくれました。
翔子ちゃんは、まずわたしの部屋を見たいと言って、わたしの部屋へ案内し
ました。一人暮らしの1LDKのマンション、中にはピンクを基調に女の子
のものばかりで、彼女は少し驚いていました。「いまから、女の子になりな
さい!」そう言われて、何も言い返せずお気に入りのブラ・ショーツにキャ
ミ・ストッキングを身に着け、淡いブルーで花びらをあしらったミニワンピ
を着ました。お化粧はまだ下手っぴなので翔子ちゃんに手伝ってもらい出来
ました。
大きな鏡に映った自分にウットリしていると、名前付けてあげると言われて
「ミチル」という名前を頂きました。
明日からの、初めての夏休み。実家には帰らず、翔子ちゃんと一緒に楽しみ
ました。二人でのお散歩やお買い物、もちろん女の子同士です。アルバイト
もはじめました。ファミレスのウェイトレスです。ピンクのワンピに白のエ
プロン、恥ずかしかったけどものすごく似合っていて、お気に入りです。翔
子ちゃんと付き合いだしてしばらくすると、彼女がよくお泊りするようにな
り、その時告白されました。
「好き」とか「愛してるよっ」じゃなくって「わたし、レズなんだ~、それ
もタチなんだよっ。それでもイイ? ミチルを女の子にしてあげられるのは
わたしだけだよ~。」そんなに言われて、すぐにOKのサインを出して、翔
子ちゃんの胸に飛び込みました。
一緒にお風呂に入った時、初めて翔子ちゃんの身体を見ました。均整のとれ
た綺麗な身体、全身の無駄毛も処理されています。見えてる、女の子の部分
にはピアスが光っています。「ミチルの大事な所キレイにしてあげるから」
と言って、クリームを塗ってくれました。脛やわきの毛は自分で処理してい
ましたが、アソコだけは・・・短く切りそろえているだけで。時間が経ちシ
ャワーで洗い流すとおチンチンだけになり、彼女は、優しく手を添えてKI
SSしてくれました。
バスローブだけ羽織ってベッドの上、ふざけ合うみたいに、じゃれあうみた
いに、翔子ちゃんはミチルの身体を責めてきます。彼女の胸に触れると、大
きくて柔らかい、とっても心地良い感じで「あんな胸、わたしも欲しいな
ッ」とつぶやいていました。
いつも、なるべく一緒にいます。学校では完全女装できませんが、見えない
ところは女の子しています。お洋服もユニセックス系のものを中心に着てい
ます。たぶん、周りの男の子も、女の子も、ミチルの異様な服装を見て、変
なヤツだと思っているでしょう。でも構わないです。
近頃、翔子ちゃんは、わたしの体験を聞いてくるんです。
わたしは「女の子とは3人とHしただけ。男の人とはナイヨっ」と言ってい
ます。よく彼女が「アナル、教えてあげる」と言っていますが、なんか怖く
って・・・。
近いうちに、教えてもらいます。
また、その時のこと書かせてもらいます。