昨夜のこと。
ラブホテルで早速男性に可愛がってもらい、アナルに1発中出ししてもらいました。
その余韻の中 まったりしていました…すると
「未那ちゃんて凄い締まりがいいんだよね、きつ過ぎるよ。」
そう言われても…アタシはよく分からない…
自分のアナルの締まり具合を自分で挿入して確かめることなんて出来ないし、他の女性や女装娘と比べることも…
でも 言われてみたら思い当たるふしが…
実はアタシは社会人アスリートで筋肉質体型。といっても余りガチムチにならないよう加減してますが…女性も運動している人は締まりがいいって言うから自然に鍛えられたのかしら?
今まで会った男性は皆さんアタシのアナルが気持ち良いと感想を言ってました…
かれこれ男性経験も20回くらいになるけど…アタシのアナルはまだまだ発展中ですね…
しかし締まりが良すぎると挿入するのが一苦労…1回戦目もそれで四苦八苦したことも…
というわけで
男性の回復を待って2回戦は騎乗位で挿入しました。
騎乗位ならアナルが若干緩くなるし、アタシのリードでスムースに挿入出来るので…
アタシは先ず男性の顔の方を向いて男性のお腹の上に跨がり、お尻の柔肉に男性のイキリ勃ったモノが当たっているのを確認すると、手を後ろに回してそのペニスを掴みました。
そのままアタシは腰を浮かせて後ずさり、アナルの入口に亀頭が当たると、
そのまま腰を沈め…
ヌ ヌ ヌ …
「ああっ、未那ちゃん、凄く気持ちいいよ…」
アタシも…
全部 入り切ったのをアナルで感じ何とも言えない充足感に浸ると、アタシはゆっくり動きだしました…
上下に…
前後に…
アタシの感じるところにペニスが当たっているのを味わって…
少しずつ…少しずつ…
激しくなっていきました…
ズプッ…ズプッ…ズプッズプッ
ぁ あん… あぁぃ イ…
アタシは両手の手の平を男性の手の平と重ね合い…でないと…支えがないと…乱れて …崩れてしまいそうで…
ジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュ…
あん ぁ アン イ あぁアンアンアンアンアン…
「凄いよ 未那 こんなの反則だよ… なんて… こんなに…!」
アンぃアンゥアンアンぁアンアンアンイアンアンぃアンアぁンア …
せっかく1回戦目で入れてくれたザーメンは…
ダラダラと流れでてしましました…
アタシは髪を振り乱しながら…
アタシは…
ベッドの上で…
男性の上で乱れ咲く…
一輪挿しの花になりました…
「もうだめだ…! イクッ!…」
…
そのままアタシは声も出さず…
男性がアタシの中で果てるまで…
ゆっくりと動き…
そして体を大きく反らせ…
止まりました…
少しずつ 少しずつ 男性がアタシの中で萎んでいきます…
気がつくと男性のお腹の上に アタシのペニスから出た 大量の粘液が… 水溜まりのように…
アタシは力が抜け崩れ落ちるように…体を前に倒し…
倒れたところに ちょうど男性の顔があり…
唇を重ね合わせると…
男性は下から両腕を出しアタシの体を包み込むように…
抱いてくれました…