ミチルです(^0^)。あれからすぐでした。学校の講義が午前中で終わった
日、翔子ちゃんと一緒にお買い物に・・・。仲の良い女の子同士みたいに手
を繋いで繁華街の裏道にあるランジェリーショップに向かいました。
あの時以来、アソコの毛を彼女は毎日確認して、キレイにしているかどうか
と見ていてくれていますが、パンティーを下したり・手を入れて触ってみる
よりも、パンティーを別のものにしようっと言って訪れたのです。キレイな
ものや、セクシーなもの、ケバイものなんかいろんなパンティーがあり、彼
女の目に留まったものが、Oフロントのものでした。サンプルを見て、わた
しは背筋に冷や水が流れたような気がしましたが、彼女に愛されたいという
気持ちで決めました。色は白やピンクのものから、花柄プリント・金銀のラ
メの入ったものや、グロテスクなものまでいろんなものがありましたが、ア
ウターパンツにひびかない様な大人し目の白とピンク・花柄プリント、セク
シーなラメ入り、アダルトな赤・黒を選びました。そして彼女の提案で、お
揃いの乳首穴あきブラまで・・・・・。パンティーの下に、うすい透き通っ
たアンダースコートを選び、お店を出ました。
心の内に、今日なんだと決め、彼女に連れられるままにホテル街に。少し歩
いた所に、キレイな・カワイイホテルが。ウイークデイのお昼間なので空室
がたくさんあり、案内掲示板を見てお部屋を決めました。
お部屋に入ると、明るく・空調も良く快適で、彼女に抱きつきじゃれ合いな
がらベッドに倒れこみました。いつものようなKISS、ブラをしていない
乳首を指先で転がし・ペニスも撫でてくれます。知らないうちに、すべてを
脱がされ、バスルームに行くように言われ、彼女と一緒に行きました。入っ
てビックリでした。バスルームなのに、調教台が、そしてロープやクスコ・
浣腸器?なんかがあり、ヤッパリ今日だと思いました。翔子さんは慣れたよ
うにお風呂にお湯を入れながら「痛いことはしないから、気持ち良くしてあげ
るねっ。その前に、お腹の中キレイにしようね」そう言って、市販の浣腸(イ
チジク浣腸です)を5つ出して、わたしを四つん這いにさせアナルに。1つ
2つ、辛抱して受け入れ、出そうなのを我慢していましたが、我慢しきれな
くなり、彼女の前で出すのが恥ずかしくって、おトイレに行かしてもらいま
した。戻ってくると、残りの3っを入れられ、また同じように・・・・・。
戻ってくると、今度は浣腸器?大きな注射器にぬるま湯を入れてアナルに挿
入。かなりの量だったのですぐにもよおしてきましたが、今度はか彼女の目
の前で出すことを強要されました。涙が出るくらい恥ずかしかったのですが
、辛抱しきれずにその場で。排泄しタイルに流れる音に安堵していると、も
う一度でした。2度目でお腹の中はキレイになり、二人して身体を洗いっこ
して、お風呂で温まりました。
お風呂から出ると、さっき買ってきたブラとパンティーを着けさせられ、ベ
ッドの上に・・・・・。全裸の彼女の腰にはグロテスクな大きなぺ二パン
が。見ているだけで気持ちが。
思い出しました。
あの日の感覚。
ペニスから、透明な液体が流れ出て、
パンティーを濡らしていきます。
ごめんなさい、続きはまたあとで 書かせてもらいます。