いつもは家の中だけで女装(ブレザー女子高生の格好)してたのですが、先
日、思い切って外出してみようと思いました!ちょっと歩いた所に畑があっ
て、そこの歩道は日中、人通りが少ないので、そこで歩いてみようと思ったの
です。
しかし途中で近所の人に見られたくなかったので、ブレザーは羽織らずに紙袋
の中に入れて、ジャージの上着を着る事にしました。そしてミニスカートの下
にジャージのズポンを穿きました。スカートにしわをつけたくなかったので、
ミニスカートは茶巾の要領でまくり上げて、上のジャージに押し込みました。
上下ジャージ姿で片手に紙袋を持った格好で、畑の近くの林の中に行きまし
た。そこでジャージの上着を脱ぐとスカートがだらんと垂れ下がります。
ジャージの上着を紙袋に押し込んで、代わりにブレザーを取り出し、羽織りま
す。ジャージの下を脱ぐ時はさすがにドキドキしました。
上半身はブラジャー、ブラウス、ベスト、リボンタイ、ブレザーと圧迫感があ
り重装備なのに対し、下半身は薄手のパンティとプリーツのミニスカートだ
け。しかもスカートだけは夏用で生地が薄く、丈も30センチの超ミニなので、
かなり頼りないです。この上半身と下半身のアンバランスさに自分でも興奮し
てしまいました。
紙袋から、ペタンと潰した学生鞄を取り出し右脇に抱え、左手に脱ぎ捨てた
ジャージを収納した紙袋をもち、林を抜けました。そこには国道沿いの歩道が
あり、この時間帯は人通りもありません。私は歩く度にゆらゆら揺れるスカー
トの感触にドキドキしながら、歩道へ出ました。
反対車線に車が走ってるものの、歩道には誰もいないので、そこをちょっと歩
く事にしました。さすがに先程よりは風の流れを感じ、スカートが不安げに左
右になびきます。暫く歩いていると信号が変わったようで、遥か彼方前方から
車が何台か向かって来ました。「もしかしたらスカートめくれちゃうかも」と
ドキドキしてると一台が私の横を通り過ぎます。
予想以上です!夏用の薄い生地でペラペラの超ミニスカートではひとたまりも
ありませんでした。自分の足下を見ながら歩いてましたが、その時、自分の足
下が見えなくなりました。スカートが水平に広がったようです!しかも垂れ下
がりそうになると、次の車がまたもや、私のスカートをめくり上げます。
おそらく車のドライバーの視点では私はパンツ丸見えの状態だったと思いま
す。しかも私は片手に学生鞄、片手に紙袋と両手が塞がっているので、スカー
トを押さえる事が出来ません。そこで、オロオロするふりをして、たっぷりパ
ンティを見てもらう事にしました。でも、さすがに6~7台目くらいになると
本当に恥ずかしくなってきたので、思わずしゃがみこんじゃいました。
2~3日経った今でもあの興奮が残ってます。