三ヶ月前 友達のたけしの家に遊びに行きました。 彼女なしになって一年
たけしとばかり遊んでました。
たけしには綺麗な姉ちゃんと妹がいて たけしの目を盗んで 部屋に入り
下着を物色したり 洗濯機の中の下着をポケットに入れては持って帰り 履
いたりしたり においを嗅いだりしてはオナニーしてました。
普段どおり遊びに行って たけしがいつものように昼寝してしまい 俺の中
では普段どうり 姉ちゃんの部屋に入り 引き出しから ブルーのパンティ
を取り出し 自分のボクサーパンツを脱ぎ いつものように履いてたら
人に見られてる視線を感じ ドアの方を振りかえると たけしがたってまし
た。
たけしは「そうゆうことかよ~ いつもおかしいって思ったんだよね~」
「お前 いつからそんなことしてんだよ~?」って言われたけど 何も言え
ずに固まってしまいました。すると「お前さ~そのままこっちこいよ」って
言われ たけしの部屋へ戻りました。
たけしは「おまえ そんな趣味やったんや~ 以外やな~ノーマルやと思っ
てたからさ~ ちょっと上も脱いで 見せろよ」って言われ上も脱いで
パンティ一枚になりたけしに直視されました。
自分で言うのもなんだけど 体毛が元々薄いせいか 脛毛や腋毛がなくて
チン毛も薄いし 足は細めなんで 女のスポーツ選手くらいに見えます。
たけしはしばらく俺のパンティ姿を眺めてました。
観られてることにだんだんと恥ずかしさと変な興奮で 少しずつ勃起してく
るのがわかり 我慢してると
たけしは「お前 俺に見られながら なにボッキしてんだよ~・・・・・・
変態やな~・・・・・」って言い 俺の股間をパンティの上から撫でてきま
した。
「お・おい やめろよ~・・・」って弱弱しい声で反論すると
「何言ってんだよ お前にそんな言える権限ないんだよ だまって奴隷にな
れよ」っていつもよりたけしはきつい言葉で言われそのままだまってまし
た。
撫でられて ついにおれのちんぽはボッキしてしまいました。
「お前 姉ちゃんのパンツはいて 俺に触られてボッキするなんて どこま
で変態だよ・・・・ お前はお仕置きだな」って言い たけしはパンティの
横から俺のちんぽを出し 手で上下にコキました。 俺は思わず「あぁ~あ
~」って声出してると たけしは ベットに寝れよっていい ベットに寝る
と たけしは 俺のちんぽをフェラしてきました。俺は頭の中パニックでし
たが久しぶりのフェラに気持ちよく喘いでました。 俺はしばらくして た
けしの口に果ててしまいました。すると今度は お前四つんばいになれよっ
て言われ なると、パンティを下ろされ なにするのかな~って思ってると
たけしは机の引き出しから ローションらしきものをとり 俺のお尻の穴に
垂らして 指を入れてきました。 初めての経験なのに 痛さもありました
が 変な快感が俺を襲い 気持ちよさに声が何回も女の子みたいに出まし
た。はじめは一本そして二本と入れられ しばらくいじられました。
たけしは「おい 今度はお前がフェラする番だよ」「こっち向けよって言わ
れ 俺はたけしのを夢中で銜えると 「またケツむけろよ」って言われ
たけしのがゆっくりと俺の中に入ってきました。
生でしたので 暖かくて硬いちんぽが俺のアナルで何回もピストンしてきま
した。
少し痛かったけど 俺は声出して喘いでました。意識が無くなりかけた時
正常位のならされ 足を持ち上げられ激しく突かれてると
「おい 真 俺イキそうやわ 出すぞ」って言いたけしは「ああああ~~~
いくううう~~~」って 中に出してきました。
そしてしばらく余韻に慕ってると シャワーに行こうって言われ二人で無言
のまま 入り 上がって 二人で昼寝しました。
そして起きると夜になってて たけしは 「ちょっと フェラしようぜ」っ
ていい 69になりお互いフェラしました。
それからは ほとんど毎日しています。
もちろんたけし公認でパンティはいてます