続きです。
おじさんは興奮し、犬のような感じで私のパンティーを横にずらし、おちん
ちんを入れてきました。”私はどうしようと思いながらも、ズボンも全部脱
いでいないし、どうせ入らないは”と思い、この犬のように興奮しているお
じさんに交尾されそうになってる~、と興奮していました。(本当は”おじ
さんに”中はダメ。お口でゆるして”と言いたかったんですが、本当に止め
てしまうかもと思い、あえぎ声だけ出していました)
おじさんはあきらめたのか、自分のおちんちんを私のパンティーの中でペニ
クリに合わせ、私の体に自分の上半身を合わせ、ディープキスしながら必死
に腰を振り出してきました。
私は”もうこのおじさん本能のままに私に種付けしたいんだわ~”と思い、
おじさんに”いいわ。おじさんの精子そこに頂戴。好きなだけ出して~”と
言い、もう周りも気にせず、喘いでいました。
すると20秒ぐらいで、”あ~、あっあっ、ふん、う~、ふん、う~。”とい
った感じでペニクリに温かいものを感じました。私は”あ~犯された。中に
出された”何て思い、”私がこんなやらしいかっこで公園を散歩していたか
ら、私の体に興奮した汚らしい犬のようなおじさんに犯されてしまったんだ
わ~”何て余韻に浸っていました。
おじさんは起き上がり、私はお掃除フェラをして上げ、また大きくならない
かな~なんて思っていましたが、やはり終わった直後なんで、おじさんは何
も言わず、さっさと切り上げ、ずぼんを上げてどこかに行こうとしていまし
た。
私はめったにいないタイプの人なので、追いかけて次の約束やいつもどの辺
に寝ているのか聞こうと思いましたが、まだ余韻に浸りたかったので、声を
掛けるのを止めてしまいました。
まあ、また会えると思います。
今まで、10人前後のホームレスのおじさんとこんな感じの事をやっています
が、ほとんどの人が友達みたいなやさしい接し方で、”どうしてもというな
らばじゃあいいよ”って感じでおちんおちんをしゃぶらせてくれて人がほと
んどです。慣れてしまったというのもありますが、何か、興奮するシチュエ
ーションになりません。
でも今日の人はいいわ~。こんなの初めて。
すいません。長文で。
それともう少し、興奮する文章にしたかったのですが...すいません。
(どうしても今回の経験を詳細に記載したかった為、何か実況中継みたいに
なってしましました)