わたしは二十歳の女装子です。
わたしは先週、河川敷に住んでいるホームレスのオッチャン(シゲさん50
代後半)にアナル処女を捧げてしまいました。
実はかなり前から「さやかのケツに挿入れてみたい」って言われていたんだ
けど、手コキとフェラで勘弁してもらってたの・・・
でも~、その日はなんか断りきれなくって・・・
わたしがシゲさんのおちんちん咥えてると
「頼むよぉ、挿入れさせてくれよぉ~」
って甘えるような声で懇願されちゃって・・・
わたし、なんだか胸がキュンキュ~~ンッてしちゃった。
わたしはシゲさんの目を見つめながら
「挿入れてもいいよぉ…」
って言って四つん這いに・・・
シゲさんに向かってお尻を突き出して腰をクネクネさせてたら、
シゲさんわたしのミニスカートを捲り上げてきて・・・
「白くてムチムチして…いやらしいケツしてんだなぁ」
なんて言いながらわたしのお尻をナデナデしてくれるの。
「ア~~んッ、イヤ~ん」
わたし思わず敏感に感じちゃって~お尻がピクピクンッて・・・
わたし、パンティを引き千切られるくらい強引に剥ぎ取られて・・・
「ア~~んっ」
シゲさんはわたしのお尻の割れ目に、たっぷりと唾液を垂らしてぺロぺロ~
~ってしてくれた。
不精ヒゲがお尻をチクチク刺激して、わたし乱れまくっちゃった。
「アハ~~んっ、そんなとこ舐めちゃイヤ~~んっ!」
「かわいいなぁ、ケツの穴ヒクヒクさせやがって!」
シゲさんの太くてゴツゴツした指がズブリツて感じでわたしのアナル
に・・・
「アんっっ、ダメ~~っ!!」
身体に電流が流されたみたい・・・
わたし、ビク~ンッて反応しちゃった。
シゲさんはわたしのアナルを指でグリグリと解してくれる。
「アんっ!」
「よ~しっ!だいぶ解れてきたみたいだなぁ…」
二本目の指がズブッて感じで差し込まれた瞬間、
不思議と痛くはなかった。
シゲさんの指がアナルから引き抜かれる。
ニュプリッ・・・
「じゃ、挿入れるぞ…」
シゲさんはボソッとつぶやいて、おちんちんの先っぽをわたしのアナル
に・・・
「怖いか?」
本当はチョットだけ怖かッたんだけど、わたし、首を横に振ったの。
だって、わたしのアナルがシゲさんのおちんちんを欲しいって疼いていたん
だもんっ!
シゲさんはわたしの腰をガッチリ掴んで、アナルにおちんちんを突き立てて
きた。
(ア~んっ、犯られちゃう~っ…)
メリッ、メリメリメリッて感じで、おちんちんの先っぽがわたしのアナルの
中に・・・
(ア~~んっ、おちんちん挿入ってきちゃうよぉ~~っ!!)
わたし、頭の中が真っ白になってた・・・
シゲさんは「フゥ~ッ」と大きく息を吐きながら、腰をグイッと押し付けて
きた・・・
(いっ、痛っ…)
その瞬間に激しい痛みが・・・
わたしのアナル、シゲさんのおちんちんで串刺しにされたみたい。
シゲさんが腰を振るたびに内臓が引き千切られるような鈍い痛みが・・・
でも、うれしいっ!
だって、シゲさんのおちんちん、すご~く熱くて硬いんだもんっ!