その後、お風呂場を出た二人は、下着姿に“着替え”ました。
その方は、ライトグリーン上下。
私はピンクのブラとパンティです。
お互い下着姿になると、何故か急に恥ずかしくなって来て一人でもじもじしていると「何してるの?早く横になって。」っと、その方が言いました。
言われるまま私が、ゆっくりとベッドに横たわるとその方は、私の横に腰掛けて来ました。
「んふっ!可愛い下着ね!」
そう言ったその方の顔がそっと私に近付き、私の唇に唇を合わせて来ました。
「んフッ…。ゥグッ!んん…。」
想像していたより激しく、唇を、そして舌を吸われ私は、思わず声にならない声を出してしまいます。
「フゥ…。うぅ…。んはっ!」
(クチュッ。クチュッ。ピチャッ!)
部屋の中に私のうめき声と、二人の唇の嫌らしい音だけが響いて、それが私の耳を刺激します。
しばらくそうされた後、その方はゆっくり唇を離し、私の顔を見つめ
「キスだけでそんなに感じちゃったのぉ…?」
っと言って、ブラの下から、爪の先で私の乳首を弄び始めました。
「アッ!イヤッ!」
その方のおっしゃった通り、キスだけでかなり感じてしまっていた私は、突然かなり弱い乳首を弄られ、大きな声をあげてしまいました。
「ここは相当弱いみたいね~。」
そう悪戯っぽく笑うと、ブラを一気にたくし上げ、私の乳首に舌を這わして来ます。
「アァ…ッ。アッ!んっ!うっ~!」
右の乳首を舐められ、噛まれ強く吸われて、反対の乳首は爪で弾かれる様に責められて私は、顔を左右に振りながら、大きな声をあげ続け、体は自然に“ビクンッビクンッ!”っと動いてしまいます。
「アハッ!ハァ…。んっフ~。いいぃ~っ!」
そんな私の姿を見ながら、今度は左の乳首を舐め始め、開いた手でふと股の内側から爪の先で愛撫し始めます。
「ァクっ!アッアッあぁ~!い・良い~!」
そして今度は、ますます身悶えし始めた私のすっかり大きくなっているペニクリに、小さなピンクのパンティの上から爪で弄び始めました。
「あっフゥ~…。いやっ駄目っ!」
私のパンティのペニクリの部分に、嫌らしい染みが出来て来た様です。
「あらっ?これ何~?こんなに濡らしちゃって~。そんなに気持ちいいのぉ?」
「き・気持ちいいですぅっ。気持ち良すぎて、アッ!」
「んふふ。そうなんだ~。」
また悪戯っぽく、そして嫌らしく笑うい私の上にそっと跨がると、グリーンのパンティを、スルッと脱ぎ
「あなたばかり気持ちいいなんて、ずるいよね~。」
っと言いながら、少しだけ硬くなっているペニクリを、私の顔の前に差し出して来ました。
まだ完全には大きくなっていないのに、私の物より一回り大きい感じのペニクリが、私の口元に近付いて来ます…。
ゴメンなさい。
またかなり長くなってしまったので、次に続きます。