平日の早朝と言うこともあり、私が着いた時には、二人の方しかいませんでした。 洗車スペースに車を入れ、ドキドキしながら車から降りました。 格好は、大きめのサングラス、白のタンクトップに黒のDカップブラ、お揃いの黒のショーツ。 娘のカラータイツが盗めなかったので、ベージュのストッキングにして、足元は赤のミュールにしました。 パンツは水色のスウェットです。 二人の方は既に、洗車スペースから駐車スペースへ車を移動していたので、私の事に気付かないと思いつつも、ミュールの音が響く度に、もう心臓はバクバク興奮して、ペニもカチカチです。 私が洗車を終えた頃には、二人の方はいつの間にかいなくなっていたので、ちょっとホッとしたのと、ちょっと残念が半々な気持ちです。 なので、ここの洗車場は、敷地内にコインランドリーも併設になってるので、そこでクリーニングの受付をしている、60歳くらいにのオバサンの前を、行ったり来たりして、嫌な顔をされるのを楽しみました。 しばらくすると、ハリアーに乗った、40歳くらいの方がやってきて、洗車を終えて、私の止めている脇のスペースに車を止めました。 初めのうちは、まさか隣で変態女装娘が、洗車してるなど思うはずないと思うから、気にもせずにその方も、洗った車の拭き取りをしてました。 しかし、何にしろ隣なので、何回もすれ違う度に、明らかに私の事を意識しはじめてるのが分かりました。 私もドキドキで、ワックス掛けどころではありません。 タイヤのホイールを拭いていた時、その時はやってきました。 ちょうど二台の車と車の間に、二人がいるような状態になり、私がしゃがんでいると、背中のブラのホックの辺りを、サッと触られた感じがしたので、ハッと思い振り返ると、その方が「そんな格好よくするの」と聞いてきたので、私は恥ずかしさで、ドキドキして無視してしまいました。 さらに「ちょっとこっちにおいでよ」と、手を引っ張られて、その方の車の後部座席に、半ば強引に連れ込まれ、ドアを締められちゃいました。 その方は私の手を、自分の固く大きくなったオチンチンのとこに持っていき、「気持ち良くしてくれよ、いいだろ」「お前がこんな変態な格好してるのが悪いんだ」と言いながら、私の大きくなったペニも触りだします。 私は気持ちよさと興奮で、訳も分からずその方のズボンからオチンチンを出し、無意識にしゃぶり始めました…