彼はベッドに仰向けにさせるとハイヒール履いたままの美緒の足首をつかみ高く持ち上げると「愛してるよ~って言いながら」Tバックをずらして生のまま根元までねじ込んで、それでもまだ美緒の体が上へずれ動いちゃう位押し込んで来たのですが、彼のペニスは予想通り美緒の直腸の奥に当たってきたけど、硬さにビックリ!
根元まで入れながら「どうして生で入れたと思う?」って聞いてきました。「え!どうしての?」って聞き返すと、「もう~俺以外のペニス入れないで~美緒には俺だけの子種孕んでほしいから」
とっても嬉しくて「美緒も愛してる」。。。そんな愛を交わした言葉をアナルに彼のペニスを呑み込みながらしていると彼が「自分のペニクリ見てごらん」って言うので見たら、彼に引けを取らないほどに勃起して、先から大量の透明液が自分のお腹の糸を引いて垂れてたの!恥ずかしくて「こんな彼女、イヤじゃない?」と聞くと、「入れられて、こんな勃起して、我慢汁出してる子、理想だ!」「俺だけの子種、受胎してくれるケツマンで居て欲しい!」「例え直腸でも孕むまで出すから!美緒も俺ので、いっぱい射精してくれると嬉しい」そんな言葉を聞いた美緒はすっかり淫乱になってしまって、「美緒から離れないで~なんでもしてあげるから、ずっと愛して!」自分で足首を持って「好きなだけ突いて下さい!」って言うと、彼は獣のように激しく突き上げてくれました。
ベッドが動くほどの激しさに美緒の触られても、扱かれてもいないペニクリに射精感が襲い掛かって「もう~ダメ!美緒!出ちゃうかも!!」
更に激しくされ「愛してるならだしてくれ!」
「いく!いっちゃうわ!」
初めてトコロテンで飛ばした美緒のザーメンは自分の首まで飛ばしちゃいました。
つづく。