今年23になる桃です。
私は幼いころから女しか居ない家庭環境で育ちました。
体系は中肉中背、声も低くも高くもなく、内気で女性との経験もまったくな
い中性的な男の子でした。
20歳を超えたとき、一人で暮らすことがきまりました。
それから私の生活は激変してしまいました
あるとき
インターネットを見ていたら、同じ県内に住む熟女装さんのホームページを
見つけました
トップ画面には下着姿の画像がデカデカと載っていて
私は興味を持ちました
見ていくと、女装までの経緯、初体験などさまざまなエッチなことがかいて
あり、日記などには男のチ○ポをおいしそうにしゃぶっている画像まであり
ました。
そんなページを見ていた私は、「こんな風に愛されてみたい…」と思って
インターネットで服から下着、ウィッグ、化粧品などさまざまなものをそろ
えるようになりました。
女になるための準備を終え
雑誌などの記事を見よう見真似で化粧しました
そして下着をつけ、服を着て、鏡で自分の姿を見てビックリしました
いままで見てきた自分がそこにはまったくありませんでした。
室内女装をして楽しむ日々が数ヶ月続いたとき
上の熟女装さんのページにもあった
発展掲示板にドキドキしながら書き込みをしました。
はじめてですが
Mな私のことをいやらしく責めてくれる方
募集します。
ゆかり
と書き込みをして
しばらく待っていたら3名ほどメールをいただいて
その中でもやさしそうな30代のNさんという方と待ち合わせすることにしまし
た。
私はすぐに準備して
待ち合わせの公園へ向かいました
季節は10月ですがミニスカートの私にはとても肌寒く感じました。
ベンチに座り携帯を見ながら待っていたら
向こうのほうから男性が近づいてきました
「ゆかりちゃん?」と声をかけられ
「Nさん?」と返事をしたら
「こんなにかわいい子だとは思わなかったよ」と言われ嬉しくなり、とても
やさしそうでいい人そうだと思いました。
Nさんは私の隣に座って、どうして女装をはじめたのか、どんな性癖なの、な
ど世間話をしていたら
「ここはちょっと寒いね、あっちのほうへ行こう」と私をたたせて奥のほう
へ向かいました
歩いているとNさんは私の腰へ手をまわし
時折お尻や太ももをなでるようにさわってきて
すごくドキドキしました
トイレのような建物の裏についたとき
Nさんは急に私にキスをしてきました
ビックリしてしまい、後ろへ下がろうとしましたが足元も悪くうまく逃げる
こともできませんでした。
顔を見るとさきほどのやさしそうな顔ではなくなっていました
私は怖くなってしまいカラダが固まってしまいました
Nさんは私の服を乱暴に脱がし、少し膨らんだおっぱいをむしゃぶりついてき
ました。
私は無意識に「あっぁ…ん……アン…」と声を出していました。
Nさんは「こんな乱暴にされて嬉しいのか?」と激しく胸を揉んだり舐めたり
していました。
そして「しゃぶってくれよ…」と大きくなったチ○ポを私の前にだしてきて
どうすればいいかわからずとまどっていると、
「しゃぶればいいんだよ!」と口にむりやり押し込んできました、
抵抗しても全然抜け出すこともできずのどの奥までチ○ポを入れてきて、
むせてしまい、されるがままの状態でした。
すると「じゃあ入れてやるからケツマ○コこっちに向けろ」と言われ
私は(どうせやられるんだ…)と覚悟し、Nさんのチ○ポを受け入れることに
しました。
Nさんはかばんの中に持ってきたローションをたっぷりつけて
私にバックで入れてきました。
「あぁ…ン…」と声を漏らしてしまい
それに興奮したNさんはそのまま奥までいれてきました。
「・・・ぁん・・・キモ・・ち・・・イぃ」と素直になり
Nさんも「なんてスケベな体してるんだ」と胸やおしりをなでまわしてきま
した
そしたら
「なにしとるんだ!!」と声が聞こえてそちらのほうを見ると
中年男性がこちらに近づいてきました
Nさんはその男性にかけよりなにか話をしていました。
すると中年男性の目がかわりその方も私にチ○ポを出してきてしゃぶらせて
きました。
私はもうなにもかもがわからなってしまい
気づいたら自分から腰をふって
前からも後ろからも責められ
「あぁ・・・いい!!・・・もっ・・・と!・・・激しく・・・あぁん!」といやらしいことば
を口にし
2人の男性は
交互に私を抱き
結局朝日がのぼるまで
二人に責められ続け
何度もペニクリからはピュッピュ、ピュッピュと射精し
朝方の6時までレイプされ
私の初体験がおわってしまいました・・・
長文、駄文すみません
できれば感想いただきたいです。
ゆかり