題名どおりの内容を含みますので嫌な方は読まないでください。
彼に便秘でウンコしたらトコロテンしたという報告をして、約束の3日がたちました。
私は夏になると水分をよく取りますし、毎晩のようにビールを飲みます。
なので暑くなるとお通じが良くなり、ほぼ毎日出ますし下痢気味の時もあります。
じつは2日目の夜にガマン出来なくなりました。6月上旬ですが暑かったので水分を取りすぎので
しょう。
とりあえず、少し出して溜めておこうと思ったので、太いのを一本だけ出して寝てしまいました。
デートの当日の昼間にまたガマン出来なくて、なんとか少しだけと思ったのですが結構出てしまい
ました。
夜、ラブホに入ってから私はすまなさそうに「ごめんなさい。今日ガマン出来なくて出しちゃった
の。」
彼は「仕方ないよ、生理現象なんだから。」と優しく言ってくれました。
「その代わりに違うものでするから見て。」と言ってナスビを取り出し彼に見せました。
「ナスビの太いほうから肛門に入れて、先っぽを肛門の力だけで出し入れするの。」
彼は早く見たそうにしていますが「シャワーの後でね。」と。
でもシャワーの前に恒例になった肛門チェックが始まります。
「ほう。やっぱり今日、出したんだね。少し付いてるね。」
「この太さはすぐには入らないのでよくほぐしてね。」と言って四つん這いになります。
彼は舌で私の肛門を柔らかくしてから指を入れてきます。「あっ、ああ~ん。」
指が2本になります。もうそれだけでも十分に感じてきて「もう、入るでしょう。」
彼は指を抜きます。ポッカリ口を開けます。「ねぇ、中はきれい?」「奥のほうに少し見えてる。
」
私はナスビを彼に渡し「ローションは出来るだけ少なくしてね。滑りが良すぎると飛び出してしま
うから。」
柔らかくなって開いた肛門でもするりとはいかないようで、彼は苦戦していました。
なんとか一番太いところが通過すると後は勝手にゆっくりと吸い込まれていきます。
私はそのままの姿勢で「じゃ始めるね。」彼は「ちょっと待って。」といってデジカメで動画の
セットをします。
セットしている間に私のチンチンからは愛液が出てきてシーツに染みを作っています。
私は始めましたが四つん這いの姿勢では出す時に少し力まないと出ません。
うんこ座りの姿勢では力を緩めるだけで出てきますし、そのほうが逝きやすいのです。
入れたり出したりするとそれに合わせてチンチンがピコピコと揺れます。糸を引いている愛液が切
れたり繋がったりします。
そして愛液の量が多くなってきて、白いものがボタボタとシーツに大きな染みを作ります。
彼はそれを見ながら自分で扱いていました。「まだ出るの?」「出ると思うよ。続きはバスルーム
でやろう。」
彼がカメラも持ってついてきます。私はバスルームでうんこ座りの姿勢になり、彼が良く見えるよ
うに手を後ろについて、お尻をつきだします。
出し入れに合わせてヌルヌルになったチンチンが踊っています。中に入る時は先っぽがお腹に付
き、出す時に糸を引きながらお腹から離れます。
自分で見ていてもすごくいやらしい光景です。
2回目はさっきより濃いめの汁がドクドクと出てきてチンチンの動きに合わせ、飛び散ります。
3回目のトコロテンは後の楽しみに残しておきます。そして彼にお願いしてナスビを抜いてもらい
ました。
抜いたナスビの端にはこってりと付いています。ポッカリ開いた肛門から茶色い汁が出てきていま
す。
彼が「ウンコがそこまで来ているよ。出してごらん。」私は少し力をいれます。
5センチくらいのがニュルりと出ました。臭いです。彼はシャワーでウンコを流してから、私の中
をきれいにしてくれました。
休憩がてらビールを飲みながら彼と一緒に私の痴態動画を鑑賞します。
やはり、バスルームでのシーンはとても卑猥です。ナスビが出たり引っ込んだり、踊るいやらしい
チンチン、ナスビの先にだんだんと色が付いてきます。
ラストシーンの抜いてから脱糞するまでのシーンは初めて見る自分の姿です。それを見て興奮を覚
えるなんて、とんでもない変態になってしまいました。
その日のセックスは私が上になってしました。
ナスビのせいで感覚がマヒしているのでしょうか、逝きそうで逝けません。
もどかしいのでつい、扱いてしまいました。2発が彼の胸の辺まで飛びました。
そのあとからは勢いのない射精が続きます。なんかトコロテンしているのか普通の射精か分からな
いような何とも言えない快感でした。
彼はまだ逝っていないので、そのまま上で腰を動かします。私のチンチンは半分萎えてきたところ
で、また息を吹き返しじょじょに大きくなっていきます。
私は少し疲れてきたので彼の上に覆い被さり、動きを止めました。
その代わりにさっきのナスビの時のように肛門を動かしました。彼が「ああ~。それ、凄くいい。
気持ちいいよ。たまらん!」
彼のチンチンが肛門の力だけで出入りするのです。入っていくときに締まりながら入るので、それ
がたまらないそうです。
私もなんか逝きそうになってきます。彼が声を上げながら逝きました。
私も少し遅れて逝ってしまいました。
読んで下さってありがとうございます。