彼はオデコを手の上に乗せ、聞いているみたいでした。
「ダメッ…汚いから…」
泣いちゃいそうな声で
言うんですけど、わざとお尻を開いたり閉じたり
チョコレート色のそこを見て遊びました。
親指につばをつけ、アリのと渡りからアナルをいったりきたりさせると
やっぱり無言になっちゃう彼…。
ダメッ…汚いからを連呼する以外は反応をみせてくれません。
思い切って舌を伸ばしました。
耐えてる?
優しく舌を柔らかめにして、唾液をタップリにしてレロレロしました。
足とお尻に力が入って、私の顔ごとお尻に埋もれちゃう…
ペニクリはだらんとしてますが、さっきにも増してエッチな液がすごい。
今度は舌を硬くして
縁を描くようにグリグリとアナルの奥までせめるみたいに舐めました。
「あーんダメー!!ダメッ!!本当にダメなの…ッ、許して、もう…あぁ…」
ビックリするくらいの
大きな声でした。
私は意地悪な言葉をかけることもできず、唾液をアナルにプチュプチュと流し込みました。
そして人差し指を、彼のペニクリ側に向けながら固く閉じたアナルに入れます。
「いたッ…やー…やめ」
痛がってましたが…
アナルは私の指をゆっくりゆっくり飲み込みました。前立腺を刺激すると背中を仰け反らせて感じてました。
ペニクリは最後までだらんとしてましたが…
彼曰く、もう何度もイッた感じって言ってました
翌朝私は彼の胸で泣いて泣いて泣いて、サヨナラしました。
彼も泣いてたけど。
幸せにしてもらいなさいって告げました。
あれから4年。
今はどうしているんだろう?
駄文、長文失礼いたしました。