続きを書きます
部屋に隠れ戻った私を
追いかける様に新聞屋さんが入って来ました
その時の新聞屋さんの目は獲物を狙う時の動物の様に
ギラギラした感じに見て取れました
私はそんな新聞屋さんが怖くて
部屋の隅まで後ずさると
口元には笑みを浮かべながら
「そんなに怖がる事 ないですよ!」
「ただ○○さんの格好があまりに挑発的すぎて、ちょっとお話をしたい
と思っただけですから!」
と言いながら、近づいて来ます。
最後は壁まで追い詰められて
私と新聞屋さんとの距離は30cm位になりました
私は
{やめて下さい!変な事するなら大声出しますよ!!}
と言うと
新聞屋さんは
「出してもいいけど、困るのは○○さんの方じゃないの!」
「こんな格好していて、他の人が見たらどう思うかな?」
私はどっぷりと新聞屋さんに弱みを握られています
私はちょっと控え目に
{お金はちゃんと払いますから、用が済んだら帰って下さい}
そう言うと
「集金はちゃんとしますよっご心配無く」
「でもこんな格好を見せつけられてはこのまま帰れませんょー」
「危害は加えないから、少し触ってみてもいいでしょ~!」
さっきは話だけと言っていたくせに
大ウソツキだと思いました
でも、この状況でこのまま何にも無い事はおバカな私でも分かります
それに元々Mっ気が有る私はこの状況でちょっとだけ興奮していました
そうこう考えていると
胸に手が伸びて来て、私のシリコン乳を揉み出しました
「へー すげー柔らかいんだ~ これってニューハーフみたいに
シリコン入ってるの?」
と聞いて来ます
{はい・・・}
{でも私は付けているだけですけれど}
それを聞いた新聞屋さんは
突然、私のTシャツを捲りあげました
Tシャツの中で窮屈にしていたブラに包まれたシリコン乳が
ブルンと露わになります
私は恥ずかしさと恐怖とこれからされる事への期待とで
両手で顔を隠しました
露わになった胸をブラの上からグニュグニュと触られています
新聞屋さんは
「へー」とか「なるほどー」とか「ヤバいよー」とか言いながら
さっきより強い力で揉んで来ます。
そんなひわいにも聞こえる言葉に
私はまるで女性になった感覚に陥り
とても恥ずかしいはずなのに
股間が反応してしまってのが解りました。
しばらく触られていると
新聞屋さんは
「下はどうなっているの~?」
「ちょっと見せてくれないっ?」
と言って来ました
私は
{普通におちんちんが有るだけだから、
見てもしょうがないから・・・・}
と言って、どうにか逃れようと言い訳をしました。
でも新聞屋さんは
「普通でも異常でもいいから、○○さんのそのスカートの中が
見てみたいんだ」
「もしかして、見られては困る事でも有るのかなー!?」
「まさか、こんな事されているのに立っちゃったとか?」
私は”やばい”と思いました。
だって彼の言っている通りに
私のペニクリは自分でも異常だと解るくらいに大きくなっていて
今スカートをめくられると、一気に飛び出してきそうだったのです。
そうこう考えていると
突然、新聞屋さんはスカートに手を掛けて
捲り上げようとします
私は、慌ててスカートを押さえました
それでも、すごい力でその手を振りほどき
少しづつ捲られていきました
元々短いスカートだった事も有り、あっと言う間に
パンツが丸出し状態になってしまいました。
その瞬間から私のM性のスイッチが入り
自分の両手は背中の壁に回し、全身の力を抜いて
壁にもたれ掛かる格好に・・・・・