そうですねー。いつでも男を受け入れる準備は出来ていたと思います。
と言うか、どうやってその機会を得たらいいのかわかんない状態でした。
もう超のつくマゾの自分に陶酔していましたから。
高校時代の文化部の後輩が、いまだになついてきてて、彼とはネットゲーム
仲間でもあるんですが、対象とはなっておりませんでした。
家では二人暮らしの母もあきらめて、女の子になっています。
さすがに大学はジーンズ。おしゃれはせいぜいピアスぐらいです。
それでもナンパされますけど。
道行くいい男を見ると、犯されるのを想像してしまってました。
やばいと思って後輩にヤらせようと思ったのです。
ルックスは悪くないけど、私よりかなり背が低いし貧弱な身体。
私はもうすっごく大きいアレを持った男に、ガッツンガッツン犯されたかっ
たんです。
最初は渋る後輩にまずフェラと言う事で始めました。
意外と立派なものでした。けっこう長いし硬いしいい感じかもと
ちゅぱちゅぱしました。
凄く興奮した私はたまらなくなり、アナルバイブを入れながらフェラ。
「あーん、気持いい、、、」「いい、、すっごくエロいよ!」
のって来た後輩に、ついに後ろから入れさせることに。
緊張でアナルを緩められなくて、上手く入らない、、、。
アナルバイブで、激しく突き上げて貰いました。
「や、、やあ、イク、、イク、、、」
そして、ついに挿入成功。本物なんだと思うと鳥肌。
ぐぐっと押し込まれ「ああ!」と大きな声出しちゃった。
「あ、出る!」「え?」激しく突かれ、精子を受けたのです。
はっきりと熱いものを感じた私。
でも「もう、早いんだよ!」つい男に戻って怒った私です。
その日は何回したのかなあ。次の日痛くて、でも疼いて、、、。
ちなみに後輩はあゆではなくて、ヒカル似と言います。