26歳下着女装のアイです。高校時代友人のアツシの家で女装とアナルの快感に目覚めました。両親共働きで留守のところでアツシの言いなりになってました。
アツシの姉(OL)は美人(母親も美人)で私はよく洗濯物に出してあるお姉様の脱ぎすての下着を着けさせられ身体中アツシに弄ばれました。
下着にはお姉様の愛液がベットリ付いてる時もあって、そのまま履かされてヌルヌルして興奮しちゃった。おまけにアツシはそのまま私の股間に顔を埋めてきて「姉ちゃ~ん!」なんて言って夢中でクンニしてきたり。私はあの美しいお姉様がヨガりながら乱れるのを想像しながら感じちゃった。
ある日突然アツシは用意してたローションを取り出してきて「入れさせて!」と言ってきた。
その日は色々準備が出来てなかったので
「今日はダメ。アノ日だから」
と言って拒んだ。
でもアツシの欲望に答えたくて次の日ちゃんと浣腸してウォシュレットやシャワーで中まで綺麗にしてアツシの家に行った。
いつもの様に下着を履かされ私のアソコはお姉様の愛液に包まれてヌルヌル。クリを下着の上からアツシがまさぐってくる。
私はお姉様になりきって
「あ~~ダメ~アツシ!」
と演じるとアツシは
「姉ちゃん姉弟なのにこんなに濡れてんじゃん」
と愛液まみれのクリをねちっこく愛撫してくる。 「ん~~気持ちイイ~!もうダメ~イッパイ濡れちゃった。」
と声が漏れて恥ずかしかった。
「今日は入れてもいいよ。アツシのが欲しい!」
と懇願するといきなり下着をずり下げたっぷり過ぎるくらいのローションを私の股間に塗りたくってきた。
そして自分のペニスや股間もなすりつけてきてクチャクチャとイヤラシぃ音をたてて全身鳥肌が立つくらい気持ちよかった。
初めての挿入は少し痛かったけど優しくゆっくりと奥まで入れられた時に痛みを忘れる程の幸福感に包まれて涙が出てきた。
そして段々荒っぽくなってきて最後には私を犯すかの如く
「孕ませてやるっ!絶対妊娠させてやるっ!」と耳元で唸った。その瞬間全身ゾクゾクゾクっ!と電流が走ったような感じがしてあわてて
「ダメ~アツシ!私達姉弟なんだから、中に出しちゃダメ~~!」
と言っちゃったけどしっかりとアツシを抱きしめてた。
そしてドクドクっと脈打つ感覚。私の一番奥のほうで射精された。
今までに味わったことのない大きな快感の波が押し寄せて来て頭の中が真っ白になって身体中がトロトロ溶けちゃう感じがしてもう力が入らない。
アツシが私の胎内に自分の遺伝子を種付けしようとしてると思うと愛おしくてたまらなかった。
それから三年間くらい何度も中に出されて依存症のようなアツシ無しではいられない身体になってしまいました。
あの美しいお姉様の愛液に包まれて同化したような感覚で演じてアツシに愛され美しい姉弟の遺伝子がもう何度も注ぎ込まれてると思うと毎日欲しくてたまらなくなってくるのです。
もちろん私は妊娠は出来ないですが三年間の間にいっぱい胎内に精子が吸収されてると思う。私の身体はもうあの姉弟に染め尽くされてしまってます。
あれから数年が経ちお姉様は結婚したと聞きました。街で妊婦姿のお姉様を見かけたとき
『私とうとうアツシの子供を身篭っちゃった』
と呟き心の中で母性本能と卑猥で淫乱な感情が入り交じり、あるはずのない子宮が疼くのです。