真美は淫乱なマゾ女の様に
自分から恥ずかしいおねだりをしていました
お尻を撫で廻していた二人が
差し込んだバイブをグチュグチュと出し入れしながら
真美のお尻を何度もビシビシと平手で叩いてくれます
「アアンッアンッ嬉しい気持ちイイッ」
と、ヨガっていると突然
「何見とるんやお前」
「あっち行けや」
胸から太腿を虐めてくれてた二人が
いつの間にか近くに寄って来て
私達を見ながら自分でシコシコしてる一人の男に怒鳴りつけました
ビックリして、其方に目を向けると
涼しい夜なのにタンクトップみたいな服と足が丸出しのピッチリしたショートパンツを穿いた
180cmくらいの背の高い男の人が居ます
怒鳴られて、彼はすごすごと暗い中に消えて行きました
「アイツはいつも来てるホモや俺等が女装子と遊んどったら見に来よるねん」
真美はホモも女装子も女装子好きも全然気にしないけど…
割と仲悪いんですね
ちょっとビックリしたけど
再びエッチな遊びの仕切り直し
もうさっきからフェラしてる男の人のチンチンは
カチンカチンだし
真美も散々肛門を掻き廻されて
ケツマンコ疼きまくってます
「も、もう、犯して真美のアナルにおちんちんズボズボして~ッ」
はしたないおねだりが口を突いて出ました
「ほな、お先に」
カチカチのチンチンにちゃんとスキンを着けてくれると
今までウネウネとアナルの中で動いてたバイブがズルッと引き抜かれ
男の硬い物が真美のアヌスをメリメリッと
押し開いて
突き込まれました
「オオ~ッ締まるぞ…真美ちゃんのケツマンコ」
始めは私の肛門の締め付けを味わう様に
ゆっくり動かしていた彼も
慣れてくると
ズンズンと真美の直腸壁の奥まで
激しくピストンしてくれます
「アアンッ、アンッ、アンッ、アヒィッ~、アアンッ」
肛門を抉られる快感に
顔を地面に押し付け
尻穴を高く突き上げて
上から叩き込まれる様にアヌスを犯されている
真美の目の前に
次の男性がおちんちんを突き出して来ました