少し歩いて
7~8人は楽に座れそうなテーブルとベンチの有る東屋みたいな場所に着きました
男性の一人が
「真美ちゃん!この上に横になって」と言うので
バッグをベンチに置くと
大きなテーブルの上に脚を揃えて仰向けに体を横たえます
テーブルの両側から男達が
真美の体中をサワサワと撫で廻してくれました
薄い胸を揉まれ
メイド服の胸元から手を差し込んで
乳首を指先でコリコリと摘まれながら
脚の先から太腿の付け根まで
集団の痴漢にあっているみたいに触り廻されて
思わず
真美は腰や脚をくねらせていました
その内 一人が頭の上から私の唇にキツくディープキスして来て
真美の口中に舌を捻り込み
口腔内を貪る様に舐め廻されます
胸をいぢめてた二人に両足首を掴まれ
両膝が頭の横に来る程に大きく脚を広げられ
体を折り曲げられて
真美は自然と腰が浮いて
恥ずかしい部分を突き出したポーズになってしまいました
足首と一緒に両手首も押さえられて
小さなパンティの布地を貧弱なペニが下から膨らませている所や
犯られる気満々の
淫らなバックレスパンティから
真美の恥ずかしい尻と肛門が
剥き出しになってしまいます
脹ら脛から太腿の裏側、太腿の内側から付け根まで撫で廻され
それまで脚を触っていた二人には
突き上げた尻肉を二十本もの指先でなぞられ
両側から肛門の皺が伸びる程に開かれて
敏感になってる真美のアナルに
フーッフーッと代わる代わる息を吹きかけられました
唇を塞がれているので
ほとんど声も出せず
その度に真美は腰をくねらせ、ビクビクッと痙攣の様に体を震わせます
示し合わせていたみたいに
男達は次々と互いに位置を変え
真美の唇や体中を味わい
撫で廻してくれました
多分、一回りした頃に一人が
「真美ちゃん今度は俺等を気持ちようしてくれるか」と言うので…
私はそのままテーブルの上に四つん這いになって
一人づつ、ズボンを下げた男性の(おちんちん)を
小さな唇を精一杯開いてくわえました