おじさんはいってしまったわたしのおちんちんをゆっくりと、でもとっても嫌らしく弄り続けていました。するとお尻に指の感触を感じました。さっきの高校生がどうやら痴漢してきたみたいです。尻肉を揉んできたかと思うとアナルに指を這わせてきました(い、いやあっ!)高校生はなにかスポーツをやってるような感じでがっしりした体つきで指も太くて、その太い指を無理やりアナルにねじ込もうとしてきました。すでにわたしのおちんちんもおじさんの愛撫でカチカチになってきてて、頭の中は完全にいっちゃってて、フッと力を抜いた瞬間太い指はアナルにズブズブと侵入してきました。わたしは女装はしてましたけどそれまで性的対象はあくまで女性で、男の人に抱かれたいとか思ったことは一度もありませんでしたので、わたしのアナル処女は高校生の太い指に奪われたのです。でも不思議と痛みは無く、それどころかなにか敏感な所を直撃してしまったようで、わたしは「あっ!」と小さな悲鳴をあげて射精してしまったのです。(あとで分かったんですが、前立腺を刺激されたらしいです)
そのままターミナル駅までおじさんにおちんちんを高校生にアナルをいじられながらわたしは何度もいかされてしまいました。
で、フラフラと駅のホームを歩いているとおじさんが「君、今日は時間ある?」と声をかけてきました。わたしは声もだせず、小さく頷きました。するとおじさんは「じゃ、行こうか。」とわたしの肩を抱いて駅を出るとタクシーを呼び止め「○○会館まで」と運転手さんに告げました。
10分ほどタクシーを走らせ、たどり着いたのはサウナのような所でした。そこはホモの人たちが集う変態サウナでした。わたしはそこでおじさんやおじさんの仲間のホモさん達にさんざんアナルを犯され、すっかり性的対象を男性にかえられてしまいました。
おじさんに豐胸手術を受けさせられ、おちんちんがついてる以外はほぼ女の子に見えるよう整形させられて今も肉奴隷として、毎日のように犯されいかされています。