二十歳の大学生の奈緒です。高校の頃からのばした髪はもう肩に届いていて、小柄なせいか(158cm、45kg)よく女の子に間違えられます。もともとはビジュアル系のバンドでボーカルやってたのでそのあたりからゴスロリ系の女装にハマり、今では通学時や友人と会うとき以外ほぼフル女装で過ごすようになりました。
で、去年の夏の事です。わたしは大学に行くために男の子モードで電車に乗ったんですが、乗ってすぐに正面にたっていた、禿げててひげの濃いアブラぎった感じのおじさんがわたしのおちんちんを触り初めたんです。えええっ!と思いましたが、触り方がとても上手で、わたしは感じてきてしまい、されるがままになってしまったんです。
(あああっ…ヤバいよぉ…イっちゃうっ!)寸でのところで電車は大学の最寄り駅に着いたので、わたしは逃げるように電車を降りました。
それからほぼ毎日おじさんに痴漢されてましたが、いつもイく寸前で電車をおりていたのできっとわたしも変になってだんでしょうね。夏休みに入ってすぐの月曜日、わたしは女装して電車に乗りました。基本的にはゴスロリ好きなので、メイクはややダークな感じに仕上げ、スカートはあえて捲りやすいように黒のプリーツスカートを履き、編みタイツをガーターで釣りました。トップスは黒のビスチェに黒のベストを着てちょっとしたロック少女って感じにしました。スカート丈は22cmしかない超ミニなので、ガーターも見えてましたし、ふつうに立ってるだけでも尻肉が少し見えてます。
そして下着は付けてませんでした。目的はイかせてもらう事でしたから敢えてパンティは履かないほうがエッチだと思ったからです。そして陰毛や腋毛、脛毛など体毛は全てつるつるに剃りました。ふつうに女の子に見えると思いますが、おじさんなら絶対わたしだって判ると思いました。
そして駅へ。わたしは心臓が破裂しそうなほどドキドキしてました。駅の階段で、下の方から「おい!あのねーちゃんノーパンだぞ」という高校生くらいの男の子の声がしました(やばいっ!)わたしは階段を昇る時、スカートの裾を押さえるのを忘れたんです。きっと後ろに居た人たちには丸見えだったのでしょう。高校生くらいの男の子たちは、わたしの顔をニヤニヤ覗き込みながら追い越しざまに「結構かわいいぞ!」と言って最後尾の車両に向かいました。(あーあ…わたしもそこに乗るんだよなー…)痴漢されるのはいいんですけど、いたいけな高校生のトラウマにならなきゃいいなあと思いながら目でおじさんを探しました。
すると最後尾車両の一番後ろの乗降場あたりに半袖のワイシャツからむさ苦しい腕毛を晒したおじさんが立ってました。さっきの高校生達も同じ列の前の方にたってます。おじさんはわたしに気付き、一瞬驚いたような顔をしましたが、すぐにいつものイヤらしい顔になってわたしを列の中に誘い込むように一歩後ろに下がりました。わたしが何事もなかったようにそのスペースな入り込んだ時電車はホームにすべりこんできました。
乗り込んですぐおじさんはわたしの前に来てスカートの中に手を入れてきました。(やっ!)いきなりだったので、少しびっくりしましたが、おじさんもびっくりした顔で一瞬手を引っ込めましたがすぐまたスカートの中に手を入れて、今度はわたしのおちんちんをイヤらしい手つきで扱いてきました(あああっ!いやっ!)興奮してたせいか、1分も持たすイってしまいました
つづく