ちょっと昔話でゴメンナサイ
まだ私が女装に自信があったころの話。
19歳の時、安アパートながら念願の一人住まいができた時、もう毎日が一日
中、女装の日々でした。
おそらくその当時、私が男だと(少なくとも普通の男では無い)と知っていた
のは大家だけだったでしょう。
きっと同じアパートの人たちは、接触は無かったですが、女性と思っていたは
ずです。
見知らぬ土地での女装は昼間から世間は許してくれました。
共同ベランダで干していた下着を盗まれた時など、どれだけ女性としての喜び
を感じていたでしょう。
そんな幸せな日々。 夜はそれが絶頂でした。
特に秋と冬は楽しい季節。
膝上30cmのコートを着て夜のお散歩です。
コートの下は可愛い下着。特にお気に入りはピンクのオールインキャミに、黒の
レースブラとパンティ。
ガーターストキングのスタイルです。
ハイヒールをコツコツ鳴らして歩いているだけで、ペニクリはビンビン。
ある夜、そんな散歩の時、酔っ払いを見つけました。
私はそのおじさんのすぐ背後まで近づき、わざと転ぶのです
「いたぁ~い!」
おじさんが振り向いたとき、私はコートの前をはだけ、下着を見せながら股を
開く挑発ポーズ。
おじさんはじっと見るのですが、すぐまたふらふら歩き出します。
襲われちゃったら逃げてたのでしょうが、逆に逃げられる(?)と変な自信が
ついて、
おじさんの後ろから腕に手を回して一緒に歩き出す大胆な行動に!
勿論、コートは全開で下着は丸見え!
誰かに見られたら、私はきっとおじさんに調教された露出女のようだったで
しょう。
歩きながら私は身体をくねらし、股間をおじさんの太ももに押し付けていたの
ですから。
少し一緒に歩くと右側には商店街。私はおじさんの手を引っ張り商店街に入っ
ていきました。
少し歩くと、シャッターが奥まったお店の前で、わたしからおじさんにキス!
酔っ払ってるのにおじさんは舌を絡めてきてました。
私はおじさんの舌をおち○ぽのようにしゃぶりながら股間に手を伸ばします。
おち○ぽをスラックスの上からまさぐると、おじさんは誘うようにその場に寝
転びました。
カシャーン!と響くシャッターの音。私はその響きを合図に淫乱なメス豚にな
りました。
チャックを下ろし、おじさんのおち○ぽを引き出し、頬張ると
わたしの口の中でおち○ぽは、むくむく大きくなってきます。
手と口で奉仕しながら、私も自分のペニクリを扱くうちに私が先にイッてしま
いました。
わたしはペニクリをパンティにしまい、最後は股間をおじさんの顔に押し付けると
ぺろぺろ舐めながら自分でイってました。
私はおじさんの精液を舐め取り、おじさんの顔には私の精液を塗りつけ
私はその場を後にしました。
今では数多い私の思い出のひとつです。