「真美ちゃん可愛いなぁ」とか
「凄いスベスベして綺麗な肌やなぁ」とか
一杯褒められながら、ペニ以外の体中を3人にまさぐられ続け
もう完全に変態アナルマゾ女の真美になりきって行った私は
頭がボーっとしていました
次第に大胆になった3人に真美は両脚を大きくM字に開かされて両側から押さえつけられ腰をずらされると
ベンチからはみ出る程お尻を前に突き出すポーズにされました
真美の両膝はほとんど自分の顔の横に来ています
前にずり落ちそうなお尻を下にしゃがんでいた人に支えられ
両側の2人に尻肉をグイッと開かれると
真美が穿いていた淫らなバックレスパンティに気づいた様です
「おっ何や、真美ちゃんこのやらしいパンツは」
「うわ~っケツマンコ丸見えやぁ」
「変態女やなぁ」
口々に私の淫らなパンティを揶揄しながら
突き出したお尻や太腿を撫で廻され
尻溝に両側から手をかけられて
真美のはしたない肛門を3人の目の前にさらけ出されました
「アア~っん恥ずかしい見ないで~っ」
もちろん、真美の本当の気持ちは(アア~っん嬉しいもっと視て~っ)でした
散々お尻や太腿を揉まれ撫で廻されて真美が息を荒くしていると、一人の人が
「真美ちゃんせっかくやから、写真撮らしてもろてええか」
と言い出しました。
私はもう二度と真美に成る事も無いだろうし
最後に真美の恥ずかしい姿も全て写真に残して
真美の淫らな本性を
居なくなった後でも
もっと多くの男達に視られたいと思い
「うんっいいよっ」と応えました。
真美は体を起こされ
もっと明るい場所、一番近くのの横に連れて行かれました
3人に指図されるままにツンと澄ましたモデルの様なポーズ~うつ伏せになってアヌスが夜空に向く程お尻を高く突き上げたポーズ迄
真美は求められたポーズ全てを喜んで自分自身も楽しみながら捕りました
気付くといつの間にか
暗がりに居た男達も近づいて来ていて
デジカメと携帯のシャッター音とストロボの光に真美は包まれていました