真由美のマンションのエントランスでエレベーターを待っていました。
真由美はエロエロモードでもたれて来てくれるのですが防犯カメラが気になり「あと少しだから‥」とあやしていました。
玄関に入ったら二人だけの世界‥
グロスでヌルヌルの唇を合わせて舌を絡めていると先が濡れてくるのが自分でもわかるほど‥
コートを脱いで真由美のプロポーションの良さに嫉妬を覚えます。
「お姉さまも素敵‥塾した桃みたい」って私のお尻を撫でられて
つい「あん‥」って声が出てしまいました。
真由美が「お姉さま,真由美ドMだからイジメられると感じるの。お姉さま真由美のお尻を打って。」
タイトミニを捲り上げてベッドに上がりお尻を突き出します。
きれいなお尻‥私の緩んだお尻とつい比べてしまいます。
ダイヤ網のタイツに黒いショーツ‥股座に隠し切れないボールがはみ出しているのがとてもイヤらしくて‥
ショーツの上からヒップを撫で回して真由美の細い背中を見ていました。「お姉さま‥」
「イヤらしい子ねぇ。このお尻振っていつもチ○ポをねだってるのね。」
「真由美‥オマ○コにチ○ポ串刺しにされて喜ぶのが好きな変態女なの‥誘う様にお尻振ってオジサン達のチ○ポを。」
「どうしようもない好き者みたいね‥あら何かしら?コレは何?」
ショーツに不似合いなボールを爪の先でなぞります。
「あなた汚いオカマなの?せっかくオマ○コ擦り合わせてレズろうと思ってたのに‥私の事騙してたのね。」
「ごめんなさい。お姉さま‥私はアナルマ○コでチ○ポくわえて喜ぶ変態なの。許して。」
「許さないわよ。」
バシッ!とお尻を平手打ちしました。
「あん‥お姉さま気持ち良い!オマ○コ濡れてきちゃう‥もっと打って!」
「黙りなさい!汚いケツマ○コでしょ!この変態!」
バシッ!
次々と口を出る責め言葉に私ってSだったのかしら?と思います。
「気持ち良い~!ケツマ○コがヌルヌルに濡れてきたわ。お姉さまのペニクリちょうだい!」
私もショーツの上から涎を垂らしたペニクリを擦っていました。
タイツを上から先走りの汁が染み出して指先もヌルヌルで‥
「まだお預けよ!こっち向きなさい!」
膝立ちになりスカートを捲りタイツの上からペニクリを見せ付けます。
「お姉さま!」
しゃぶろうと顔を寄せる真由美を制して見せ付けます。
「お姉さんのペニクリを良く見なさい。ガマン汁がほらこんなに‥美味しそうでしょ?」