私のカマレズ仲間と言うかセクフレの真由美との濃厚な絡みをみなさんにお披露目したいと思います。
真由美と知り合ったのは上○の有名な映画館でした。
その日,トイレの個室で何回か交わった事のあるサラリーマンの30代のオチ○ポをお口で味わっていました。
すると,隣の個室に人が入ってきた音が聞こえて二人の話し声が漏れてきます。
「‥おちんちん‥ダメ~あん‥もう‥」
やがて二人の交尾してる音が聞こえきて,私も早く欲しくなっちゃいました。
「オマ○コに欲しくなっちゃった‥早くこのオチ○ポ,優美に食べさせて。」
って隣に聞こえる様に彼におねだりしました。
彼のカチカチのオチ○ポにアナルマ○コを塞がれて気持ち良くて喘いでいました。
薄いバーテーションを隔てて二人の女装子が競う様に喘ぎ泣く声を響かせていました。
パートナーの彼がゴムにピクピクさせて出すのをアナルマ○コで感じて私も彼に扱かれて手の中で出してしまいました。
お片付けをして,個室を出ると,初めて見る赤いコートに黒いタイトを身につけた真由美と何度か見かけた事のあるオジさんが待っていました。
オジサンがパートナーを変えて楽しもうと提案してきました。
私はその女装子に興味を覚えて賛成すると,私のパートナーのサラリーマンが仕事の合間だから‥と帰ってしまいました。オジサンが3人で‥と言いましたが,私は彼女の手を取りトイレを出ました。
彼女も私に「あのオジサンしつこいのよ‥」と笑います。
映画館を出て公園のベンチに座ると真由美が寄り添い「お姉さま~」
と甘えてきました。
辺りには人がたくさんいて,こちらをチラ見しています。
真由美はかなり淫乱な子みたいで私にもたれながらコートの裾から手を入れてスカートの上から私のペニクリを擦り
「お姉さまのミルク飲みたい‥」
と言いました。
「イヤらしい子ね‥ケツマ○コ濡らしてんのかしら?」
日頃はウケ専の私も自然にイヤらしい責め言葉が口から出てきます。
「お姉さま‥私,お姉さまと二人になりたい‥千○ヶ谷なんですが私のお部屋一緒に‥」
「良いの?」
「えぇ。私のお部屋でたくさんイジメて欲しいの‥」
「真由美はMなの?私,Sできるかしら?」
「お願い‥お姉さま」
電車に乗り真由美のマンションに一緒に行く間も真由美は私のペニクリにタッチしてきて‥
こうして私達は知り合ったのでした。