口使って下さいみたいな募集したら、ちょうど近場の人がいてトイレで待ち
合わせしました。
先に私が個室に入り、ストッキングや服の乱れを直し、口紅の綺麗に塗りな
おして女の子っぽく個室の中でタバコをプカプカと。。。
すると、隙間から中を覗いてくる視線が・・(来た・・)
隙間から見えやすい位置に少しずれて、超ミニの白ワンピだったのですが、
しゃがんでM字状態で網タイを食い込ませ、ピンクのパンティーを露出させて
みました。
(ああ、見られてる)場所とその状況が、またどんどんエッチな気分にさせ
ていきます。
コンコン・・軽くノックする音。
私が鍵を開けると、ゆっくりとわかめの男の人が入ってきました。
「恵理華?」小さな声で聞いてきたので、私が頷くとやらしい目で私のこと
を見ながら、自分の物をさすってます。
「短いでしょ?」私は背中をむけ、お尻をクイっと持ち上げて超ミニのタイ
トからパンティーをその人に見せてあげました。
「すごいね・・」ニヤニヤしながら、二人の呼吸は一つになってきます。
私はその場にしゃがみました。
ガチャガチャ・・ベルトをはずす音。ゆっくり取り出したペニスはすでに反
り返りっていました。
しゃがみながら、私がうっとり見つめてると、「いい?」とまた小さな声で
聞いてきてきたので、「ゴムつけてね」と私はいい、下顎を少し前に出す感
じで目をつぶりました。
そっと私の唇にに触れるペニスの感触。目をつぶったまま、舌を少し出して
硬いペニスにキスをし、その男も楽しむように自分の物を私の唇に這わせて
きました。亀頭や裏スジの辺りを丹念に舐めさせると、
軽く私の頭をなでながら、硬直したペニスで私の口をこじ開けるようにして
中へ・・(んん・・おいしい・・)私の頭を軽く抑えて自分でスピードをコ
ントロールするように腰を前後させています。
(あん・・たまんない・・)「して・・」
私はローションを取り出し、口から出したペニスにぬり、立ち上がって背中
を向けてお尻を突き出しました。そっとパンティーをおろされペニスの感触
が全身に響いてきます。
(あん・・)思わず出そうな声を我慢し・・「うっ・・デル」あっという間
にその男の人はいってしまいまして。
そのあと、外の公園で缶コーヒーを飲んで一日が終わりました