その男のストロークの長い力強い腰使いで、オシッコが出そうな感覚が徐々に、そして確実に高まって来ました。
アナルの奥に熱い塊が出来てそれが、外に吐きだされる様に下りて来ます。汚物を漏らしてしまうのでは無いかと不安になり、私は男に
「もう駄目です!逝って下さい!もう許して!」
とお願いしましたが
「まだまだだ!」
と許してくれません。
それどころか私の腰を引き付け更に奥へ差し込むと激しく腰を振りながら
「こうして欲しかったんだろ!淫乱!変態!」
と私をなじりながらさらに、アナルおまんこを犯しました。
とうとう我慢出来なくなりどうなっても良いと思い、奥から下りてくる熱い塊を外に吐き出す様に力を込めた瞬間、アナルの中全体が熱くなり突き続けられている結合部から何か汁が出る感じがして、同時にペニクリからはオシッコが勢い良くほと走りました!
その場に崩れそうになった私を見てその男は腰の動きを早め、まるで私の尻を壊す様な感じで腰を突きだし
「イキそうだ!イクぞ! あぅッ! うッく!うぉッ! イクっ!」
「あぅぁ~ う~ぅ ふぅ~ぅ はぁ~ぅ」
しばし余韻を楽しみ呼吸を整えると
「綺麗にしろよ!変態!」と引き抜いたものを、立っていられ無くなり、膝まづいている私の目の前に晒しました。
先程の汚物を漏らしてしまった様な感覚があったので、恐る恐る鼻を近付けて匂をかぐと全く匂がせず、ただ単にローションがまとわりついているだけだったので安心しゴムをとると、丁寧に舐め綺麗にし、鈴口から最後の白濁のしづくまで吸いとりました。
その男は綺麗になったものをズボンに収めると先程の男は違い優しく
「凄く気持ち良く、楽しめたよ。ありがとう!」といってまりの頭を撫でた後、静かに立ち去って行きました。
射精はしなかったけど、大満足の夜でした。
この書き込みをしながら、まりのアナルおまんこは、うずいています。
まりは今夜も公園に行きます!
「堅く太く長いおちんちんが欲しいです! 許しを乞うまで犯して下さい!」
(完)