先週末に少しの時間だったけど純♂さんに遊んでもらいました。
女装して車を運転するのは久しぶりで恥ずかしかったけど、待ち合わせ場所でダンディーな感じの彼を乗せて近くのホテルへ…。
シャワーを浴びて私のガウンの下は、黒のブラにヒョウ柄のニッパー、シースルーのキャミ、黒ストッキングにガーターと彼の希望のピンクのTバック。
緊張のまま彼のシャワーを待って誘われるがままにベッドへ…
そっと添い寝されると彼の手は私の身体を撫で始めます。
キャミを捲り上げ、素肌の部分をスーッ、スーッ…ブラから胸を出されて乳首を愛撫…
それだけで私の身体はヒクヒク反応して小刻みに震えてしまって…ペニクリも大きく…。
焦らすような彼の愛撫、ペニクリには触れず身体中を指先で…
なかなかペニクリを触ってもらえず、股を足で開かれ内モモや陰嚢を撫でられて…切ない喘ぎ声を出してしまう私…
そしてやっとパンティをずらされクリを…先はたぶん焦らされてエッチなお汁でビチョビチョになってたと思います…
最初は優しく扱いたり、ギュッと握ったり…でもだんだんと扱くのが早くなってきて、私もいっぱい声出しちゃってて…
「ぁぁ、ダメ…イッちゃいそぅになっちゃぅから…」
「ん?気持ちイイ?ヒクヒクしてるね…でもまだイカせないょ…」
彼は私のペニクリを弄んでるような感じで扱き続けます…
私も我慢できなくなって…
「しゃぶらせて…」
彼の手を止め、固くなった彼を頬張ります。
でも彼はすぐに私を69の形に跨がせて下からペニクリや陰嚢、お尻を愛撫してきて…
声にならない喘ぎ声を出しながら夢中でおしゃぶりしてました…。
やがて彼は私をまた仰向けにしてクリを今度は激しく扱きだします。
私も激しく悶えていると…
「イキたい?…」
意地悪そうに言う彼…
「ぁ、ハァ…先、先っちょしてっ!…」
我慢できずにお願いしちゃってました…
ローションを先に付けてもらって激しく扱かれるともぅダメで…
「いゃッ…はあぁッ!…イッちゃぅッ!…ダメッ、イッちゃぅーッ!」
彼の手の中におもいっきり出しちゃいました…