下の玲奈です。
続き書きますね
私の口にペニクリを入れた彼女は強引に腰を振り私の口の中に一回目を出しました口に出された瞬間、私のMっ気に火が付きました。私は彼女の濃い精液をゆっくり味わいながらもっと苛められたくなりました。私はベットでタバコを吸っている彼女の前に土下座してもっと苛めてくれるようにお願いすると彼女は私にボールギャグを着けてお尻を付き出すように命令しました。私が言われたようにすると彼女はアナルに入っていたバイブを抜いてイチジク浣腸を3個も私に入れました。浣腸を入れ終わると再びバイブを混入され、下着姿にされて躾が始まります。彼女はいつも持っているバックから鞭を取りだし私のお尻と背中を叩き出しました。鞭で打たれるのは初めてでしたので、あまりの痛さに必死でまともに喋れない口で彼女に謝り続けましたそれでも彼女は止めてくれません。私の顔は涙と涎でボロボロです。加えて浣腸がきき始めてお腹も痛いし、アナルに入っているバイブは苦痛でした10分程で鞭は終わり、彼女は私の首輪の鎖を持ってお風呂へ連れて行きました。そこで私を四つん這いにさせるとアナルのバイブを抜きました。私のお腹は限界でバイブを抜いた瞬間に大量のウンチがお風呂場の床を汚しました。私は人前で排泄する恥ずかしさと、私より9才年下の彼女に調教される屈辱感で泣いてしまいましたそんな私を構うことなく彼女は私のお尻と床をシャワーで洗い流し、また浣腸で大量の水を注入し中を綺麗にしてくれました。ここで一回拘束を解かれメイクを直すように命令しました。涙と涎でグチャグチャだったので、この気遣いはとても嬉しかったです命令通りメイクを直して会った時の服装に着替えると、また拘束されました。今度のは今までのとは違って赤いロープで縛られ身動きが取れないくらいでした彼女は私をベットに連れて行くと私の下着から、ペニクリを取りだし手でしごきながら丁寧にくわえてくれました彼女のフェラはとても気持ち良くあっという間に彼女の口でいってしまいました。彼女は私のボールギャグを外すと口移しで私の精液を私に飲ませます。自分のは抵抗ありましたが、彼女の涎も混ざっていると思うとすんなり飲むことが出来ました。再びボールギャグをつけられた私は彼女にお尻を犯され、中に出していただきましたこの瞬間女として最高の喜びを感じましたもう彼女無しでは生きていけません。私は一生彼女の奴隷として生きたいです