言っちゃあなんだけど、女が嫌いなんだから男が好きなわけで、
女装する人たちの気が知れなかったです。
ただ、抱かれる男としては綺麗でいたかったので、脱毛処理とかしてました。
彼に会うまでは、かなり生意気な小僧だった私です。
彼に抱かれた時、あきらかに今までの男とは違っていました。
キス、フェラからはじめて、最後はアナルに入れて、、、、というのが
お決まりだと思ってたけど、彼は後ろからその巨大なペニスをねじ込んできて
地獄でした。でも、少しでも痛みを和らげようと力を抜き、アナルが慣れてき
たころとてつもない快楽の世界に踏み込んだんです。
もっとケツを締めろとピシャピシャお尻をはたかれ、前からだっこされるよう
に突き上げられました。
注入されるスペルマの量もすごくて、ドクドクとでる瞬間、思わずお尻をふっ
てしまったほど。
彼の元に通ううちに、「お前は、女だ。この世で一番スケベな女だ。」
彼は網タイツとか、女性用エログッズを私に着せて犯すようになりました。
彼にまたがり、腰を振りながら「私は女です。世界一淫乱な女です。」
と言わされ、徐々に私は自分が女だと思いこむようになりました。
今では、身体に小さめのミニスカートとかを履かされ、弄繰り回されていま
す。