料金所を出て10分程走ると、コンビニに着きました。
店内には男性客が二人と、お目当てのバイト君が居ます。
一度停めた車をわざわざバイト君の見える場所に移動します。
此処までの行為で、この日のかおりは完璧に淫乱痴女の気分です。
早く彼を挑発したくて仕方ありません。何時もなら、他にお客さんがいても
店内に入って、胸ポチの浮かんだオッパイを揺らし、超ミニから食み出した
お尻と薄い陰毛が透けた股間を皆さんに視姦してもらうのですが、今日は
バイト君狙いですので、他のお客さんは邪魔者以外のなにものでもありませ
ん。はやる気持ちを抑えてバイブを抜きアナルに再度ローションを念入りに
塗りこみます。今までの行為で敏感になったアナルからは指一本挿れただけ
で快感がこみあげてきます。ローションを塗っているはずが、いつの間にか
二本、三本と指を増やして掻きまわしてしまいます。しばらくアナルオナニ
ーに興じていると、お客さんが二人共たて続けに帰って行きました。
いよいよバイト君とかおりの二人きりの時間です。急いでアナルバイブを
挿入して手を拭き、車を降ります。ドアをロックして店内を見ると、彼が
こちらを見ています。自動ドアが開いて店内にはいります。「いらっしゃい
ませ~」と彼が声をかけます。かおりがニッコリ微笑んで会釈すると、彼も
微笑んで返してくれます。でも彼の顔はすでに赤く上気しています。
何時も通り化粧品コーナーでリップ等を物色します。すると彼はカウンター
から出てきて雑誌の整理をし始めます。これも何時も通りです。こうして
彼は、かおりのお尻を覗いてくれます。いつもは気付かない振りをして
ドキドキするだけのかおりですが、今日は違います。彼の視線をお尻に感じ
つつアナルバイブのスイッチをいれます。「ブッ・・ブッ・・」とバイブの
音が店内に響きます。喘ぎ顔で彼を見て言います。「いつも私のお尻を見て
オチンチンを大きくしてるでしょ?」しゃがんでお尻を覗いていた彼は、
ビックリした顔で「すいません」と小さな声で言います。
「いいのよ、あなたに見て欲しくてこの店に来てるんだから・・」と言いな
がら彼の手を取り立ち上がらせます。彼の手を引きながら飲食コーナーへ
移動します。彼の股間は恐縮がっている割にはモッコリしています。
「私はエッチ?」と聞くと小さく頷きます。「エッチな私は好き?」と聞く
と「好きです」と小さな声で答えます。「エッチの経験は?」と聞くと首を
横に振ります。可愛くて可愛くて直ぐにでも彼のオチンチンをかおりの
アナルマンコに挿れたくなりますが、もっと淫乱な女を演じたくて「エッチ
はかおりを見てオナニーしなさい」と言ってしまいます。服の上から乳首を
摘みます。陰毛の透けたTバックの上から股間を弄ります。彼は恥ずかしそ
うにファスナーを開けてオチンチンを出します。決して大きくはないオチン
チンを扱きだします。かおりのバージンを捧げるには程よいサイズです。
今度は後ろを向いて、超ミニから食み出したお尻を振りながらパンストを
太腿の中程まで下ろしてアナルバイブを出し入れして悶えます。すると後で
「うっ」と彼の声が・・ 振り返るとオチンチンを握り締めた彼の手は
ザーメンだらけになっていました。もうだめです。衝動的に彼の唇にキスし
て舌をいれてしまいます。彼もぎこちなく舌を絡めてきます。ザーメンだら
けのオチンチンに手を伸ばすと射精したばかりなのにガチガチに勃起してい
ます。彼が唇を離して首筋にキスしてきます。「あ~ん」と自然に声が出ま
す。その声に気を良くした彼がカットソーの中に手を入れて胸を揉もうとし
ます。「だめ!」心の中で叫びます。ここまできて偽物の胸がばれては・・
素早く身を屈めてザーメンだらけの彼のオチンチンを一気に根元まで咥えこ
みます。「うっ」と喘ぐ彼 「汚いですよ」とかおりのことを気遣ってくれ
ます。嬉しいくて嬉しくて一心不乱にしゃぶりあげます。「また逝きそうで
す」と彼が言います。「だめ!かおりの中に頂戴!」と言いながらバイブを
抜いて、彼のオチンチンをアナルに導くと「そこは?」と彼が言います。
「お尻の方が感じるの、お願い頂戴」と言うと、ゆっくりと彼が入ってきま
す。凄い快感です。彼が腰を使いだします。喘ぎ声が漏れてします。
彼の動きが激しくなります。「逝きそうです!」と彼 「まだだめ!」
一旦、彼のオチンチンを抜いて床に寝かせます。彼に跨り腰を落とします。
キスしながら彼のオチンチンをアナルで咥えます。すぐに彼が下から突き上
げてきます。かおりも逝きそうです。彼の口の中に唾液を注ぎこみます。
「おいしいです」と彼 かおりも激しく腰を打ちつけます。「逝くぅ~」
大きく喘ぎ、かおりは果てました。「うっ」と彼が喘ぐとアナルに熱いもの
を感じます。ふたりで唇を貪りあっていると、駐車場に車が!走って店を出
ると「スゲー!」と声があがります。大急ぎで車を出しました。