アナルバイブの快感に酔いながら高速を走ると、すぐに料金所です。
先程の運転手さんとの体験のせいで女装子としての自信がついたかおりは
いつもはだんまりを決め込む料金所でも大胆になってしまいます。
わざと一万円札で支払い、超ミニからのぞいたシースルーTバックの陰毛を
チラ見しているおじさんから、お釣りをもらう時に 私エッチ?と厭らしく
聞きます。おじさんは エッチでもいいんだよと言いながら手を握りしめて
きます。かおりの手から小銭が車外にこぼれ落ちます。ごめん、ごめんと、
言いながらおじさんが料金所から出ようとします。私が拾いますと言って
車を半車身ほど動かして車から降ります。ずり上がった超ミニを直しもせず
おじさんに近付きます。ほんとにエッチな子だなぁと、おじさんが言いま
す。おじさんに擬似オッパイを擦りつけながら お金を拾う私を見てオチン
チンを大きくして下さいと耳元で言うと、おじさんに背中を向けて膝を曲げ
ずに小銭を拾います。おじさんからはお尻が丸見えのはずです。バイブの
スイッチをいれます。ブッブッとバイブの音が響きます。小銭を全部拾い
財布にしまうと振り返ります。久し振りに大きくなったよと、息を荒げて
おじさんが言いながら仕切りを開けます。私のお尻に擦りつけて逝って下さ
いと、かおりが言うといきなり後ろから抱き付いてきます。オチンチンに厭
らしくお尻を擦りつけながら、振り返りおじさんにキスして舌に吸いつきま
す。ああっと、力ない声と共におじさんが逝きます。唾液をたっぷり流し込
んであげます。おいしいよと言うおじさんの股間を見ると精液でシミができ
ています。無言で車に乗り込むと、私は日曜日の深夜には必ず居るからと、
言いながらドアにしがみつきます。優しくおじさんにキスして わかったわ
と言い車をだしました。つづく
追伸:この料金所は利用者が本当に少ない様で、寝込んでいる料金所のおじ
さんを何度もみかけています。