私は現在単身赴任で鹿児島にマンションに一人暮らしです。 都内に息子と妻が居ますが、鹿児島には一度も訪ねて来ません。 妻に男がいるのは分かっていますが離婚は会社に対してとか世間体があるので考えていません。 単身赴任してからの楽しみは、誰にも気兼ね無く女装出来る事で、知らない街で下着とか服とかウイッグまで買っています。 お盆休みに、私はマンションで、白のミニのワンピースにセミロングのウイッグ、軽く化粧して部屋を掃除していて、インターホンが鳴ったので、スコープを覗くと息子の博が立っていました。 私は女装のまま玄関を開けると博は固まっていました。 博を部屋に入れてソファーに座らせて、冷蔵庫には、コーラしか無かったので、コーラを渡し飲む様に進めました。 私は博に、今までの話を始めました。 妻には男が居て、この10年近くエッチさえさせてくれなくて、風俗に行くだけの金も貰えなくて、成人映画館に初めて入ってしまったら、男にフェラされて、気持ち良さに気がついてしまった事。 やがて男と付き合ってしまった事。単身赴任してから相手を探すのも大変なので部屋の中だけで女装を楽しんでいる事を隠さずに話ました。 『父さんを馬鹿にするなら、それでも良いし軽蔑するなら軽蔑しても良い』 『軽蔑も馬鹿にもしていないよ。それに父さん綺麗だし。』 『許してくれるの?』 『許すとか、そーなの分からないけど、僕は今の母さん嫌いだし、家に男を呼んでエッチしたりしているんだから、僕はあの家に居たくない。』 『夏休み中ここに居ても良いよ。そのほうが母さんも喜ぶだろうしね』 博は話している時にも、目は私のスカートの中のパンティーにいっていたので 『博、パンティー見たいの?それともエッチな事したいのかな?』 顔を真っ赤にして俯いてしまった。私は博の脇に行き博のズボンとトランクスを脱がせると、すでに期待していたのか、勃起していた。 私は博のものをフェラすると、博は一分も持たずに私の口の中でイッてしまった。 それでも勃起は治まらないので、私はローションを取り出して私のアヌスと博のペニスに塗りワンピース着たまま博に跨がり挿入して腰を動かすと、博は私の中でイッてくれました。 すると博は私の顔を両手で挟みキスしてくれた。 『エッチもキスも父さんが初めてなんだよ。』照れ臭そうに話した。 汗をかいたので、シャワーを浴びる事にして二人で浴室に行くと私の毛が無いのに驚いたみたいで 『フェラされる時に毛が有ると邪魔だから』 『父さん、僕のもフェラしやすい様にして』 私は博の下の毛を綺麗に剃ってあげました。 『博、父さんは、気まずいから、二人の時は京子って呼んで。』 シャワーから出ると 『京子、僕も女装してみたい。』 と言うので、整理箪笥に連れて行き『好きなのを選んで良いよ。』 『凄く沢山エッチな下着が多いね』と言いながら 赤いスケスケのブラジャーとパンティーを選んで身に着けると、また勃起しています。 洋服箪笥を開くとピンクのワンピースを選んで着たので、私が化粧してあげて、ウイッグを付けてやると、その辺の女より可愛いので、 『鏡見てご覧』 博は
姿見で自分の姿を見てうっとりしているが、ワンピースの前は勃起しているのがハッキリ分る。 『博子かな?』 『うん、この部屋では博子でいる』私達親子は、その日から女装で過ごして、エッチも博子は、アヌスも受け入れられる様になり、交互に挿入している。 博は、転校したいと言っていて、妻に電話で話すと喜んでいた。