ある掲示板でビデオボックスに誘う書き込みがあって興味があったので場所
や料金など色々聞いたら、市内の某大手Hビデオショップの中にあるお店で
した。
やりとりしてるうちに何か私でも行けそうかな?って思い一度は駐車場まで
行ってたのですがなかなか度胸が無くて戻ってきちゃったりしてたんです
が、先日また2度目の挑戦で行ってみました。駐車場まで行ってしばらく何
人か出入りしてるの様子を見てましたが、やはり女装娘はもちろん、純女さ
んやカップルさんも全然来なくって、男性だけでした。どうしようかしばら
く迷ったのですが思い切って車のドアを開けてクルマを下りて入口に向かっ
て行ったらまた男性が店から出てきたのですぐ車に戻っちゃいました。次は
人が来ても絶対に行っちゃうと心に決め車を降りてドアを閉めてドアロック
したら、2台隣のワゴン車から男性が降りてきて声をかけてきました。「オ
レさっきから見てたんだけど、一人なの?何か欲しい物でもあるの?女性一
人でお店に行くの?もしかするとHな気分なの?軟派しちゃっていい?」い
きなりだったので、なんて答えたらいいのかちょっとパニックになってモジ
モジしていたら、「ここで立ち話もなんだから、とりあえずクルマに来な
い?」って言われて、手をひかれその男性のワゴン車の横に行ったらスライ
ドドアが開いて後ろの席に乗るように言われました。後ろの席は、全面にカ
ーテンが閉まっていて外からは何にも見えないようでしたが天井には照明が
ついていて中は明るい感じでした。その男性は運転席に乗って、「本当はど
うしちゃったの?どうしたいの?教えてよ」って聞いてきたので、実は女装
者で掲示板のことや、見られてみたくってお店に行こうとしてたことを話す
と、「やっぱりそうか、本当の女性が一人じゃ来ないと思って友人と見てた
んだよ、でもクルマに乗ってるところを見てると女性に見えるし、待ち合わ
せか、男性に命令されて?それとも一人?一人だったらどっちにしても声か
けようかと話してたんだよ、ごめんね、後ろにもう一人いるんだけど一緒に
話していい?もう帰っちゃう?」って言われ振り返ったら、一番後ろの列に
隠れてたもう一人の男性が起きあがってきてあいさつしてきました。ビック
リしたけど、女性に見えたって言われちょっとうれしくなってそのままお話
しすることにしました。前の男性が、「じゃあ、オレも後ろに行くね」って
言って隣の席にきて「なんか近くで見ても女性だよね、脚とか触りたくなっ
ちゃうよね、チョットだけ触っていい?なんかすごいエロいよなー、スカー
トとかも捲って中見たいなー、下着とかも着けてるのか?」って言いながら
スカートを捲ってパンスト脚を触ってきました。後ろの席の人も、「オレも
いいだろ?胸はどうなっているの?本物みたいな感触だよな」と言いながら
後ろからブラウスの上からバストを触ってきちゃいました。最初はビックリ
したのと恥ずかしさで少し躊躇したのですが、いつのまにか「だめ、恥ずか
しい、あーんだめーー」と言いながら悶えちゃっていました。一人が「ほ
ら、本当はこうなるの期待してきたんだろう、Hなことされたいんだろう、
Hな姿見られたいんだろう?」と言ってきて、ちょっとMっ気のある私は、
たまらず「はい、見られたいです」と言っちゃってました。後ろの人は「そ
うか、見られたいのならほら脱がしてあげるよ」と言ってブラウスのボタン
をはずし下着の上から触ってきました。前の人が、「じゃあ、スカートも脱
いじゃうか?」と言ってスカートのファスナーに手をかけ下げようとしたの
で私は、「これ以上はお願いだから許してください。」とお願いしました。
男性は、「じゃあ、あとなにされたい?、俺らに何してくれるんだ?俺たち
を気持ちよくしてくれるのか?」と聞いてきたので、私は「かばんのなかの
おもちゃで悪戯して欲しい、私からはフェラならします」といってかばんか
らミニローターを出して男性に渡しました。そしたらニヤニヤしながら、「
こんなの持ってるんだ、いつもこれでオナニーしてるのか?こんなので満足
できるのか?」と言って私の内ももからクリちゃんの方に次第になめ回すよ
うに押しつけてきて、「ほら、感じてるのか?もっと強いの欲しいんじゃな
いのか?」「さっきの使ってみようか」といい、後ろの人が「え、いいの?
じゃあ出しちゃうよ。」といってまだ包装なってる箱を袋から出して何かゴ
ソゴソあけだしました。出てきたのはピンクのバイブで電池をセットしたら
凄い勢いで振動とローリングしてました。私は、何されるのかチョット不安
になって「え?これで、何するんですか?」って聞いたら「まずこれをしゃ
ぶってみなさい」と言われ電源を切って私のお口の所につきだしてきまし
た。私はそれを最初は先っぽをペロペロなめてみたのですが、「ちゃんのく
わえ込んでしゃぶってみなよ、ほら好きなんだろ。大きいチンポが好きでし
ゃぶりたいんだろ」と促されぱっくりお口でしゃぶりつきました。しばらく
すると弱くローリングと振動が伝わってきて、クリちゃんはローターの振動
で感じて来ちゃってました。すると、前の男性が、「ほーら、段々本物のチ
ンポが欲しくなってきたんじゃないのか?本物のチンポ下さいと言いなさ
い。」と言ってきて、わたしは拒むどころか本当に欲しくなって「本物くだ
さい。」と言ってました。後ろの人も「オレのは欲しくないのか?」と聞い
てきて「欲しいです、二人の欲しいです。」と言ってしまってました。する
と、前の人が最初に自分のチンポを取り出して私をイスにひざまずかせて私
の頭を自分の股間に導き凄く大きくなったチンポをお口に入れてきました。
最初はむせそうになったのですが、私は、手を添えてお口でおしゃぶりしは
じめました。後ろの人はそれを見ながら、「おーー、いいなー。いやらしい
なー。」と言いながらさっきの大きなバイブを私の股間にあてがい、段々ス
ピードを速めていきMAXの状態でクリちゃんに押しつけながら「ほーー
ら、感じちゃってるんだろ?いいだろー?チンポくわえたまま感じるって言
ってみな。」と要求され必死で「あーん、感じちゃいます。」と言ったので
すが言葉になってないようでした。さらに後ろの人が私のパンストとショー
ツに手をかけ下ろそうとしてきたので、「ダメー、お願いだから取らない
で。」と言ったのですが頭を押さえつけられてお口には前の人のチンポがグ
イグイ入れられているのでやっぱり言葉にならず抵抗するまもなく膝まで下
ろされてしまいました。後ろの人は私のアナルに何か冷たい物を当ててヌル
ヌルさせていると思ったらそれはローションみたいな物でさっきのピンクの
バイブをアナルに少しずつねじり込んできました。私はあまりアナルの経験
は無かったので最初は恥ずかしさと広げられるチョットした痛み、そしてア
ナルからお漏らししちゃうような違和感を感じて振り切ろうとしたのです
が、逆に「おい、おい、おしり振ってよろこんでるのか?気持ちいいの
か?」と反対のことを言われ、ますます奥までバイブを入れられちゃいまし
た。でもだんだん中の前の方が今まで感じたことのない熱い感じとしびれる
感じがしてきて痛みも無くなってきていました。そんなことをしているうち
に、お口にくわえてたチンポがピクピク言ったかと思うと男性が「おおー、
いくいく、口に出しちゃうぞ。いいだろー!ううっ。」と言って私のお口の
中に出しちゃいました。すると、後ろの人が「今度はオレのをたのむよ。」
と言ってお口に精液がまだ入っているのにすぐ私の向きを変えてお口にチン
ポを入れて来ちゃいました。私は息が苦しくって思わず口の中の精液をだら
りと口から垂らしてしまい、またグイグイ次のチンポをしゃぶらされていま
した。先に果てた前の人は私のアナルの入れられたバイブを見て「これ、ま
たして欲しいのか?じゃあ、俺がこっちをしてあげるよ」と言いながらまた
バイブをグリグリしはじめてましたが、しばらくすると、「んーー!またム
ラムラしてきちゃったよ、こっちにも本物入れてあげようか?欲しいんだ
ろ?」と言ってバイブを抜いたかと思ったら自分のチンポを私のアナルにあ
てがって押しつけてきましたが、バイブのようにはかんたんに入らず手こず
っていたようで、チンポをくわえているほうの男性から「そこにローション
アルから塗ってからの方がいいよ、ゴムもそこあるよ。つけたほうがいい
よ。」と言われ、また冷たいローションを付けられ指で中まで塗られたと思
ったら、チンポがニュルッと私の中に侵入してきて、「おおー、入った入っ
た」と言っておしりを両手で押さえながら、確かめるようにゆっくりピスト
ン運動が始まり、「ああー、いいなーー。いい感じだよ」次第に強く、早く
なってきました。私は、お口にチンポをくわえながら後ろからアナルをグイ
グイ突かれて、何が何だか分からない、下半身の熱いしびれた感覚と広げら
れている初めて経験する感じ、そして自分がされている凄い淫乱な姿に自分
自身、陶酔してしまっていました。しばらくするとお口にくわえているチン
ポが、「うおーー、」と言う雄叫びと同時に大量の精液が私のお口に注が
れ、なおもお口から抜かずピクピクしたチンポをくわえていると後ろから、
「おおー、また逝く、また逝く、うおーー」と言って私の中で逝っちゃいま
した。二人とも一緒にお口とアナルから抜くと私を挟ん左右で、「なんか、
はまっちゃうよな、」「だよな、凄いことしちゃったよな」。「気持ち良か
ったよ、大丈夫」「俺たちは逝ったけどまだ逝ってないんじゃないのか?」
と二人で私を気遣ってくれてましたが、私はもう放心状態で、返事も出来
ず、二人の間でぐったり倒れ込んでいました。