昨日の夜、いつもの花園公園でアニオタの童貞くんを虐めて来ました。
ベンチに座ってメールで連絡。程なく来た彼は見るからにオタクという風体でした。
簡単に挨拶を済ませて、少しおしゃべり。恥ずかしいからあまり顔を見ないようにしてたけど、チラって見ると彼も照れているのか顔が赤い……
ちゃんと女のコとして見てくれてるんだぁ?ちょっと嬉しいかな。けど今回は女装っ娘として虐めてあげるのが目的だったから複雑……
なんて考えながら横に座った彼の太ももに手を置いて、撫でるように動かして
「顔、赤くなってますね?期待してます?」
と、唐突に言葉責めを始めました。
太ももから、ゆっくり股間へ手を延ばして優しくお触り。だんだん大きくなってきたのを確認してから
「大きくなってますね?やらしー」
段々と激しくコスリりながら
「ボク男のコだよ?それでもこんなにしちゃうんだ?」
なんて責め続けます。
十分大きくなったところで向かい側に行って地べたに座るように言い、
「ボクの、どうなってるか見たい?覗いてみて……」
恥も外聞もなく興奮しながら覗く彼。いいよ。覗ながら自分でシても。
見られてると私のも大きくなってショーツからはみ出そう……
もっと見てほしいよぅ!
私は立ち上がり、彼の目の前まで行くとスカートをたくし上げました。
「どうなってるか見える?」
「勃起してる」
「お兄ちゃんのもね」
たくし上げ見せ付けたまま、ヒールの先で彼のをコスります。
爪先でコスリり、触れるぐらい股間を鼻先に近づけ、髪の毛を掴んで逃げられないように……近づくことも出来ないようにしながら耳元へ息を吹き掛けながら私は言いました。
「男のクセに女装した男のコ相手に欲情したんだ?靴を履いたままの足でコスられて、おっきくして……ヘ・ン・タ・イ」
すると彼はもう限界みたいで鼻息をあらくしてハァハァ言ってます。
だから、私が
「全裸になってボクのオチンチンにキスしたら、もっと気持ち良くしてあげますよ?」
なんて言っても素直に従ってきました。
全裸にした彼をベンチの上に乗せて犬のようにオスワリさせ、更にお手、お代わり、最後にチンチンのポーズ。
声を出して嘲笑ってバカにしてあげます。
ひとしきり笑ったあと、ご褒美。
ローションをたっぷり使ってぐっちょぐっちょ音がするぐらいの手コキから袋をふにふに。
片手はふにふにしたまま空いてる手でアナルをマッサージしながらオチンチンをぱっくん。
さすが童貞くん。すぐにイキそうになってます。
それをイカないように焦らしながら続けてると、イカせてぇ~って切なそうに懇願してきます。
あまり我慢させても辛いだけなのでイカせてあげようと思いましたが、私はまだ気持ち良くなってないし……
なので、最後の責めに入りました。
「イキたいならトロトロのケツマンコ挿入してイッて。女のコじゃないから妊娠の心配なんヵしないで、好きなだけ生で中だし犯っていいんだよ?」
と、お尻をむけて開いてみせます。
そして彼の物が私のアナルに当てがわれた瞬間
「変態!女のコに相手されないから男のコで童貞卒業しちゃうんだ!?」
彼の動きが止まります。
あはは!悩んでる悩んでる!
けど、途中で止められても私が困ります。
お尻を突き出して一気に挿入させちゃいました。
「童貞卒業オメデトウ!これで立派な変態だね?」
なんて、まだまだ言葉責めを続けながら、結局彼は最後までしちゃい、中に二回も射精しちゃいました。
やっぱり童貞くんは1番の大好物ですw