殿方の欲情に満ちたイヤらしくもの欲しそうな熱い視線で注目を浴びていると、この上ない興奮とエロスの夢の中に身を投げ出し溺れたくなるの。
程良く白い肌、肉付きを少し隠すようにタンクトップにハイヒール、超ミニスカ、その気があるのか?ヤリマ×か?甘い甘美な香りを漂漂わせ、殿方を誘惑しているかのようにお尻をふってゆっくり歩くと当然、後を付いてくる、"なんて~、はぁ~・エロい、イヤらしい~カラダだなぁ??、ヤリタイなぁ?ダメ?、いくらかい?"、なんてゆっくり起用に口説く余裕もないほどに興奮させるの、そっと下半身に手を振れ"あ!我慢できないの?"、"したいの?"とささやくの
オトコの性欲の群の中に身を放り出し、途切れることのない淫らな光景にギャラリーが集まるの、私が動くと何かを欲しそうにどこまでも群がって黙って後をつけてくるわ。振り返り“好きにしてイイわよ(^3^)-☆chu!!”と返す!殿方は皆、ズボンを下ろし、これ以上は無理という角度まで反り返り、次はおれだと主張しているように順番を競うのよ嘘みたい話ですが誇張のない、実話ですわ。159-58、肌は美白、もち肌他、Bカップ ホル乳、完熟の女装子、これがわたし
ステキな殿方達にお逢いできるような場所があればお誘いくださいませ~ 東京より