2008/06/30 17:23:04(torkdX1/)
嫌だんなあ・・と、思いながらも少しづつ車に近づいてしまってます。
車の中では、男が三人こっちを見て笑ってるのも分かります。
(あれ・・)ふと横を見ると、細い裏道がありました。
私はゆっくり歩きながらも向きを変え、そちらの脇道に入っていきました。
脇道に入った瞬間に超ダッシュ・・・
その時、バンっと車のドアの音。
軽く振り返ると、男達が車から降りて私に向かって走ってきてます。
細い路地をクネクネとなんとか逃げ切りましたが
かなりドキドキしてしまいました。
スカートを普通の長さに戻し、心を静めて休憩の為にいつもの漫画喫茶へ。
ここはちょっと古びてますが、壁が低くて覗き込めば隣の部屋も見える感じ
になってます。
お茶を飲んで、ちょっと落ち着いてから店内を少し徘徊して様子を伺いまし
た。あまりお客さんはいなく、前回の時みたいにエッチな事にはならずに、
1時間ほどで店は出ました。
08/06/30 18:01
(torkdX1/)
店を出て、時間は午前3時前。今日は特に何もなしかな・・
などと考えながら歩いていると、前方に30代半ばぐらいのとこの人がいま
した。スーツ姿ですが、ネクタイははずして、お酒を結構飲んでる感じがし
ました。まさに、私の絶好のターゲットです。
私はさりげなく、その人の前を歩きました。
そして、歩きながら少しパンティーが見えるぐらいまで、またスカートをづ
りあげていきました。
私に気づいてるかな?
少し私は歩くスピードを速めました・・・カツカツカツ・・
後ろの男の人の足音も早くなって来ました。
完全に気づいてる・・・私のお尻を見て欲情してるのかしら・・
など、少し優越感に浸りながら、腰をくねらせながら歩いていました。
しばらくすると、さっきの国道沿いの道に出ました。
08/06/30 18:21
(torkdX1/)
国道の道に出ると、私の視線には道路を渡る歩道橋が入ってきました。
(こんなスカートで階段なんか上ったらモロ見えちゃうよ・・)
ヒールのブーツで私はゆっつくりとドキドキしながら階段を上ってゆきまし
た。
階段の途中で、チラッと後ろを見るとやはり下からさっきの男の人が見てい
ます。しかもしゃがんで・・・(あっ・・じっくり覗かれてる・・)
恥ずかしさと、そこまでして私のパンティーを見たがってくれてるだと言う
嬉しさが、なんかこみ上げてきました。
階段を上りきると、その男の人も上がってきて歩道橋の上で私に話しかけて
きました。「パンツ見えてましたよ」私は無言でスカートのスソを直し、な
ぜか上った階段をまた下りました。
「向こうに行くんじゃなかったんですか?」また話しかけてきましたが、私
は無言で、また無視して歩きました。何かを期待していた男は少し落胆しな
がらも、しばらく付いてきていました。が、あきらめたのか歩くのを止め、
立ち止まって私の後姿を見ていました。
08/06/30 18:51
(torkdX1/)
削除済
2008/06/30 19:37:09(*****)
私は、男の方をチラッと振り返り、立ち止まっている男に向かってパンティ
ーがまるみえになるぐらいスカートをずりあげてお尻を突き出しました。
それを見た男は、すごいスピードで私の所に来て私を抱きしめ強引にキスを
してきました。片手で、私の顎をつかんで舌をからませ・・・私は初め全身
に力が入りましたが、強く抱きしめられ男の腕の中でキスをされながらどん
どん力が抜けていくのが分かりました。
自然と私の手は男の下半身に・・・硬い。
ズボンの上からでも分かるほど、男の下半身は激しく膨張していました。
(私のせいでこんなになって・・)私が喜びを感じる瞬間です。
男の腰を掴んでる手はだんだん下へ(前はダメよ)。
前は触らせないように、男の体に抱きつくように密着させました。
お尻をなでながら、パンティーの中に手を入れようとする男の手を拒みなが
ら、私は素早く男のチャックを下ろし、ズボンからいきり立ったペニスを取
り出しました。(デカイ・・)瞬間的にそう思いました。
カチカチのペニスをゆっくりしごき始めると、私を責める男の手は止まり、
また私を抱きしめてきました。(次を期待してるんだな・・)なんとなく、
そう感じ、私は男から唇を離してゆっくりその場にひざまずきました。
(でかい)改めて、目の前には
08/06/30 19:44
(torkdX1/)
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