ひさしぶりに女装した夜のことです。いつものように海沿いの公園へ行きました。それまでは、車の中で着替えた後はなかなか外に出る勇気がなくしばらくは様子を見ていることが多いのですが、この日は仕事のストレス発散のためと、ずっとエッチを我慢していたこともあって、黒いパンティーにおそろいのブラジャーを身に着け、ミニスカを穿いた時にはパンティーの前に染みをつくっている状態でした。完全にエッチモードだったので、車が駐車場に着くなりためらわずに外に出て、遊歩道を歩いていました。夕方とはいえまだ薄暗い程度の明るさが残っていましたが、人に見られないかというドキドキ感もこの日の洋子には、さらにエッチを楽しむためのものでした。しかし、掲示板に書き込んでいてもその日はうまく相手の方が見つからず、さらに欲求不満がつのってしまいました。そこで、場所を発展できそうな別の公園へ急いで移動して駐車していたら、直ぐに窓越しに声を掛けられました。ナンパしてきた方は、以前一度見掛けたことの人でしたが、洋子にスカートを捲って下着を見せてみろということから始まり、最後は公園の上にあるベンチで自分からズボンと下着を降ろして、洋子にフェラチオを強要してきました。もちろん音をたてながら、下から裏側をねっとりと舌で舐め上げた後に唇をすぼめてアレにかぶせるように、口の中へ収め顔を上下にふりました。彼に頼んで、そのシーンを撮影していただきました。