この前の休日の前の晩に、少しお酒を飲んで帰ってきました。
いつも通り帰ったら、パソコンを立ち上げてしばらくシーメールサイトなど
を見ていました。
その日は別にするつもりはなかったのですが、見ているうちに段々と興奮し
てきてしまいました。
もう夜遅かったので、相手はみつからないだろうから、今日は女装してアナ
ルオナをしようと思い、まずはお風呂で体を洗い、無駄毛もすべて処理しま
した。そしてお尻の中もエネマシリンジで何度も浣腸してきれいにしまし
た。
お風呂から出て、軽くファンデと薄いリップを塗り簡単な化粧を済ませてか
らウィッグを装着して、下着を着けます。
今日は薄いピンク色の小さめのパンティに、ヌーブラを着けた上から同じ色
のブラを着けました。
その上に膝上20cmのミニのノースリーブの黒いワンピースを着ます。
鏡の前に立つと、いつもとは全く違う自分が映し出され、それだけで興奮し
てきます。
大きめの姿見の前にベンチ型の革張りの長椅子を持ってきて、それから姿見
の脇にビデオカメラをセットしました。
ビデオの録画をONにしてから、長椅子に座ります。角度は多少違います
が、ほぼ鏡に映し出されるのと同じ痴態がビデオに写されることになりま
す。
最初は裾を軽く捲り上げてパンティの上からおちんちんをなぞります。
すぐに大きくなってパンティが盛り上がり、更に続けるとパンティには小さ
な染みができました。
それを見せ付けるようにカメラに写してから、今度は長椅子の上で四つんば
いになり、パンティを履いたお尻を丸出しにしました。
パンティの脇をずらしてアナルを露出させて軽く指でなぞります。
お尻の剃毛も済ませてあるのでサラサラのアナルが気持ちいいです。
カメラにむかって振り向きながら、いやらしく指を咥え唾をつけます。そし
てその指をアナルに。カメラによく映るように、少し近づいてカメラの前に
お尻を向けてアナルに指を挿入しました。くちゅくちゅといやらしい音がし
て、唾を咥えながら指を一本づつ増やしていきます。
アナルに三本の指が入り中をかき混ぜると、浣腸したせいもあってすぐに解
れてきました。
一度指を抜いてからパンティを脱ぎ、今度はカメラに向かってM字開脚した
格好でアナルに小さめのバイブを入れました。おちんちんは半勃起の状態で
皮を被った先っぽからは透明の液体があふれています。
それを指で掬い上げて口に運びます。いやらしい味が更に私を興奮させま
す。
今日はいつも以上にアナルが感じて、おちんちんは触れないままでした。
アナルは完全にほぐれていて、痛みは全くありません。
私は以前一度トライして断念した、一番太めのバイブを手に取りました。
ちょっと無理かなと思いながら購入しましたが、あまりの太さに入らずに、
それ以来使っていなかったものです。
それをフェラするように舌で濡らして、アナルにはローションをたっぷりと
つけました。
そして極太バイブをアナルにあてがい、ゆっくりと挿入を試みます。
少し痛みがありましたが、今日は大丈夫と自分に言い聞かせて更にゆっくり
と押し込むと、痛みと共に強い快感が体を突き抜けます。
途中息をつきながら、押し込んでいくとようやくずるっと中に入りました。
最初は動けもしませんでしたが、それでもローションを付け足して、奥へと
進めました。
もうこれ以上入らないというところまで押し込んだころには、既に痛みもな
くなり麻痺してしまったようでした。
そしてゆっくりと前後に動かします。アナルに太いバイブが差し込まれてい
る姿が鏡にも映し出されています。おちんちんは小さくなってしまいました
が、興奮が冷めた訳ではありませんでした。それどころか、今までにないほ
どの興奮を感じていたような気がします。
体位を四つんばいに変えて、今度は後ろからバイブを動かしました。
しばらくして、一番感じるところに当たるポイントを見つけて、夢中でそこ
にあてるようにバイブを動かしました。
いやらしい声を出しながら興奮を高めていきます。ふっと股の下を見ると、
黒い革張りの長椅子のおちんちんの真下に、白い白濁液が垂れているのを見
つけました。
(もしかしてトコロテンしちゃった…?)
気持ちはよかったのですが、射精感はありませんでした。しかもまだちょび
っとしか出ていなかったので、更に自分のおちんちんを見ながらバイブを動
かして、ちょっとおしっこを出すようにおちんちんに力を抜くと、また2~
3滴、おちんちんから白濁液が垂れてきました。
ちょっと疲れてしまい、これ以上はできませんでしたが、興奮は冷めずにい
て、長椅子に垂れた白濁液を舌先で掬ってなめました。
まだオナニーは終わっていませんが、一息つくために一度録画をOFFにし
てアナルをおちんちんをウェットティッシュできれいにしました。
しばらく休んでから、せっかく女装したので露出散歩に出かけたくなり、既
に深夜の2時を過ぎていましたが、出かけました。
長くなってしまったので、続きは今度書きます。