仕事時はパンティだけ着けている熟女装会社員の麻衣っていいます。金晩~日月朝まで完女です。
土日祝はフィットネスクラブに行ってます。
日曜日は月からの仕事の人が多いのでしょう、ほとんど人がいない状態なんでブラは着けずパンティを着けて行きます。金晩からブラをずっと着けているので、ブララインが肩から背中、胸に付いています。ある晩、麻衣が着替えを入れているロッカーの筋には誰も居ないので、パンティだけ着けてお風呂の脱衣場に行きました。脱衣場にも1人しか置いていません。丸2日ブラを着けているので、少し汗を流してもラインは消えません。
浴槽に入る前にシャワーで掛かり湯をしていると、背中に視線を感じます。知らない振りで、水量を増やしていると、いつの間にか締まった身体で薬指に指輪をした25歳過ぎ30歳未満の男性が対面のシャワー室におり近付いて来る気配を感じました。「女装子ちゃん?」と声を掛けられ、純女さんが胸を隠す仕草をして頷きました。背後から胸を隠している腕を下ろされ、耳元で「時々、見掛けてましたよ」「パンティ穿いてるでしょう」囁かれ、胸を優しく揉まれ、ペニクリも強弱を付け刺激を頂きました。
麻衣も彼の胸に背中を押し付けたまま、彼のオチンチンを触ろうと手を伸ばしたんだけど、僕はいいんです女装子ちゃんが気持ち良くなってくれることが好きなんですと。
閉店近くなったので、今度、完女姿でドライブすること約束して別れました。