お姉さま(妻)にはカミングしてあります。皆さんはいいな~って思うでし
ょうが、妻がわたしに夫でいて欲しい時にわたしが♀になりたい・・そんな
時はNGなんです。難しいの・・。いい時はビアンなんだけどね・・。
DVD(夫の部下に襲われて・・って感じの)を見ながらお互いHモード
に・・。彼ったら肩を抱いて、わたしも彼の肩に寄りかかって・・。
(これからわたしは恋人役?人妻?)
「ゆうこさん・・」
「な・・」
呼ばれて振り向いた途端にキス・・
彼はわたしを抱きしめ、わたしは彼の首に両手を回しました・・。
優しいキスから徐々に舌が・・。
(蕩けるってこうなのね・・。)
わたしは倒され・・。
バストを揉まれ 「だめよ・・」
ジャンスカを捲くられ、股間に手が 「いけない やめて・・」
「でも ゆうこさん、クリがこんなに それに濡れてるじゃない」
「いや 言わないで・・ 人妻なのよ・・ やめて・・」
「駄目だ 我慢できない・・」
「いや やめて・・」
(勿論抵抗する振りでしたが、彼もそれに興奮してたんだってww)
肩紐は落とされ、シャツは捲くられ、ブラも・・。
わたしのとっても敏感な乳首に舌が・・。
もう駄目でした・・。
「紀夫さん とってもいい・・」
「ゆうこさん おいしいよ」
「いや ゆうこって呼んでください」
「ゆうこ!俺の女になってくれ!」
「はい あなた・・」
「あなたって、呼んでくれたんだ 嬉しいよ ゆうこ」
わたしは紀夫さんに全てを委ねました・・。
「あなた、捧げたいものが・・」
「何なの?ゆうこ」
「わたしね お口はバージンなの だからあなたのを・・」
「嬉しいよ ゆうこ・・」
「いいかしら?」
「もちろんだよ」
「ご奉仕いたしますわ」
それはとっても不思議な感覚でした! 男性ってよく((おいしい?))と
か聞くじゃないですか?女性に((美味しいわ))って言わせたくて・・。
美味しいしか表現できないんです!
初めてのフェラ、初めての飲精・・。
「あなた・・ 美味しかった・・」
「嬉しいよ ゆうこ・・」
「初めてだったから、へただったでしょ?」
「前カノよりずっと素敵だったよ」
「いやぁ~!比べないで・・」
「ごめん 素敵だったって事を言いたかったんだよ」
「嬉しい!!もっと上手になりたいわ!」
「俺の女になってくれ!!」
「そうじゃなかったの?」
「そうだったね ゆうこ・・」
「はい あなた・・」