この前の日曜日に仕事で郊外に出かけました。
久しぶりの郊外出張で、翌日は休みだったので車の後部座席に女装グッズを
入れて出かけました。
取引先との商談が終わったのはもう夜の7時過ぎ…。思ったより時間がかか
ってしまいましたが、とりあえず車の中でお着替え&メイク。
鏡が小さいので思ったより手間取ってしまいましたが、それでも何とか女性
に見えるくらにはなったと思います。
食事がまだだったので、途中のマックのドライブスルーで買って車の中で食
べました。食べながらノートPCを広げてお相手を探します。
一応以前撮った写真も添付して募集したところ、40代前半の方からお返事を
いただきました。お互い場所なしなので、少し離れた場所にある道の駅でお
会いすることに。
大きな道から少し外れて山沿いに進むと、その道の駅はありました。
時間はすでに10時を超えていたので、道の駅は当然しまっていて街灯とトイ
レ、それに自動販売機の明かりがあるだけです。
前の道はさほど交通量も多くなく、時折トラックなどが通るくらいでした。
駐車場には私以外車はありませんでした。
待ち合わせ時間にはまだ少しあったので、女装の格好のまま外にでました。
トイレで一応身だしなみを整えようと、女性用のトイレに入りました。
鏡の前に立って改めて自分の姿を見直すと…すごい変態…。
ピンクの薄手のぴったりとしたキャミソールにはカップ入りのチューブトッ
プブラが透けていて、マイクロミニなのでお尻は下の方が見えてしまってい
ます。履いていた紫のTバックショーツも透けていてすごくやらしい格好で
す。
自分のいやらしい姿を見て興奮しておちんちんまで勃起してしまいました。
タイトなワンピースを股間が大きく盛り上げています。
裾をまくると下着にはすでに染みができていました。
この場でオナニーしたい衝動に駆られましたが、お相手が来るまでは我慢。
そっと外に出て夜風にあたりました。まだ冷たい風が裾から入ってきて気持
ちいい…。
ベンチに座ってしばらくすると車が入ってきました。お相手は青いセダンで
くると言っていたので目を凝らすと、暗いので青いのか黒いのかわかりませ
んでしたが、街灯の下に車がきたときに青だとわかりました。
私はわかりやすいように街灯の下で立って待ちました。どんな方かドキドキ
して勃起したおちんちんもしぼんでしまいました。
現れたのは痩せ型の割と格好いい方でした。挨拶もそこそこに私の体に触れ
てきました。そして胸から足、太ももを伝って裾の中に手が差し入れられま
す。軽くパンティの上から愛撫されてから、あまり目立たないベンチまで連
れて行かれました。駐車場からはちょうど建物に隠れる位置で、一応小さな
街灯がありました。
ベンチの前に立たされて、今度はお尻を撫でられました。お尻のほっぺを舐
められると、パンティを脱がされました。小さな皮を被ったおちんちんを指
先でいじられ、先っぽから出ているお汁をおちんちん全体に塗るようにしご
かれると、あっという間に勃起してしまいました。
おじ様はやさしく私のおちんちんを頬張ると、いやらしい音を立てながらし
ゃぶりました。
すぐにいってしまいそうになったので、おじ様を引き離すと今度はベンチの
上で四つんばいにさせられました。
ローションをお尻に塗られて指を挿入されます。一本…二本…、指をだんだ
んと増やされて三本目も完全に受け入れてしまいました。
片方の手でローションを塗っておちんちんをやさしく愛撫してきます。
私もたまらなくなって、おじ様のズボンを脱がせるとおじ様のおちんちんに
しゃぶりついてしまいました。たっぷり5分以上しゃぶると、今度はおじ様
が持ってきたバイブを挿入されました。ちょっと大きめでしたが、ゆるゆる
になった私のアナルは難なく受け入れてしまいました。
ゆっくりとピストンされて私のおちんちんからはお汁がダラダラたれていま
した。
もう入れてほしくなっておじ様のおちんちんにゴムを被せて上から乗ってし
まいました。スブリと奥まで挿入され自分から腰を振ってしまいます。
おじ様はやさしく私のおちんちんをしごき、私は上で腰を振り続けました。
それから四つんばいになって彼にお尻を向けて大きく突き出すと、おじ様は
さらに奥深くにおちんちんを沈めました。
やがておじ様がいきそうになったので、私はお尻からおじ様のおちんちんを
抜いてゴムを取り去ると塗れたおちんちんを咥えました。舌先で転がし、喉
の奥まで受け入れると、やがておじ様は私のお口の中に大量に放出してくれ
ました。
口からダラダラと垂れた精液をおじ様はティッシュで拭いてくれて、そして
更にローションを私のおちんちんに大量にかけて手でやさしく扱いてくれま
した。すごくスローなタッチなのにあっという間に私は絶頂を迎えてしま
い、彼の手のひらの中に暖かい精液を放出しました。
それもティッシュで拭くとおじ様は私のほっぺに軽くキスをして去っていき
ました。
私は余韻に包まれながらベンチに寝転ぶと、またオナニーしてしまいまし
た。