月に数度ですが(年下の)お姉様と淫らな行為に耽っています。会うのはいつもシティホテルです。今日の変態行為の告白です。いつものように先に部屋に入った私はOL風のブラウス姿で下半身はパンティ、パンスト。あそこにローターをあてて自分で乳首を弄りながらお姉様を待ちました。チャイムがなった頃には既にいやらしい液がストッキングまで滲み出ていました。
「恵子ちゃん、またお姉さんを思い出して自分でしてたのね。うれしい。ご褒美よ」
そう言うとお姉様はブラウスの中に手を入れ両方の乳首を転がしてくれました。
「あぁん、お姉様気持ちいい…」
あてていたローターをパンティの中に入れ私もお姉様の乳首を弄ってあげました。舌を貪りながら濃厚なキスをするとあそこの染みがさらに広がりました。小さめなお姉様の乳首もちぎれる位にコリコリでした。スカートを下ろすとお姉様もパンティの中にローターを入れてました。キスしながらお互いの乳首を弄り、ローターは自分で一番感じる所に押し付けオナニーしました。「恵子ちゃん、ダメ!お姉様逝っちゃう」「いいよ、お姉様。イクとこ見ててあげる」いつものようにお姉様は背中をのけぞらせピクピクと震えながら逝ってしまいました。
「恵子ちゃん、またお姉さんが先に逝っちゃった。今度は恵子ちゃんの番よ。こっち来て」…私はカーテンを開けた窓際に導かれ手首を後ろで縛られて立たされました。向かいのホテルからまる見えです。「恥ずかしい、見られちゃうよ…。お姉様、カーテン閉めて」言葉とは裏腹に少し柔らかくなりそうだったあそこはまた激しく勃起してしまい後ろから両方の乳首を弄られると言葉は喘ぎ声に変わりました。「あぁ、気持ちいい、お姉様ダメおかしくなっちゃう」「恵子ちゃん、誰か窓から覗いて見てるといいね。恵子ちゃんのこんな変態姿見てオナニーしてる人いたらいいね…」
そんな言葉に私は一層興奮してしまい乳首だけで逝ってしまうんじゃないかと思う位、いやらしい液が溢れてきました。逝きたくてたまらない事はお姉様もわかっているのにパンストの上から優しく撫でるだけ…。それはそれで気持ちいいのですが強く扱いて欲しい思いはつのるばかり。私は後ろで縛られて不自由な手でヌルヌルになっているお姉様のあそこをまさぐってコリコリに尖ったモノを激しくこすりました。「ダメよ恵子ちゃん、ダメ。そこ弱いの知ってるでしょ!」でも私は喘ぎ声を出しながら更にお姉様のクリをこすり続けました。