地域別の出会い板でその女装子よ出合った。
待ち合わせに訪れたのは、うっすらと化粧をした広末○子似の女装子ちゃん
だった。名前はなおみと名乗った。
しかも、歳を聞くとなんと高○生とのこと。正直大当たりだった。
さっそく俺の車に乗せると、かわいい顔ににつかわずかなりのエロエロだっ
た。
世間話もそこそこに、欲しそうな目をしながら俺の股間をまさぐってきたの
だ。
会う前から、露出に興味があるとのことだったので、早速俺が用意した黒の
チューブトップに、ヒップラインがモロ見えの膝上27センチのピンクのマイ
クロミニに着替えさせた。
そして、車を郊外に在るアダルトショップに着けた。
そこで、なおみを一人で店内に入らせ、俺は若干距離を取って後をつけた。
金曜の夜ということもあり当然ながら、男だらけの店内ではなおみは注目の
的であった。
なおみもそれを楽しむように、無防備にしゃがんだりして黒のTバックを皆
に見せびらかしていた。また、痴女コーナーお尻を丸見えにしてせのびをし
ながらビデオを探している時には、ギラギラした無数の視線がそそがれてい
た。
すると、ガマンができなくなったのかずっとなおみの後を付けていた40代
のリーマン風の男が何やらなおみに話しかけてきた。
ふたりは少しだけ話をかわすと、店の奥の方にある階段の死角になっている
スペースに消えていった。
俺はしばらくして、その場所が見える場所に移動すると案の定なおみがマイ
クロミニを腰までズリ上げられた格好で、リーマンのモノをじゅるじゅる音
とたててしゃぶっていた。
なおみは俺に気付くと、次はあなたのもといった妖艶な目つきでこちらを見
ながらも男のモノをしゃぶりつづけた。
男は我慢できなくなったのか、なおみを立たせると柱に手を付かせて、Tバッ
クを脱がすこともなくズブズブと挿入していった。
店内には、なおみの押し殺した喘ぎ声とパンパンパンといったリズム良いお
とだけが響いていた。
気が付くと俺の周りにも、ギャラリーが出来上がっており、その中には店員
も紛れていた。
それを見たなおみは安心したのか、声を押し殺すのをやめて、「淫乱ギャル
のなおみの味はどうですか?」とか「おじさんの太すぎて、なおみ狂っちゃ
う」などの言葉を連発しながら、中にザーメンをたっぷり放出された。
そして、そのフィニッシュを待っていたかのように、他のギャラリーたちも
自分のモノをギンギンにしごき、順番待ちをしていたのだ・・・・