僕はザーメンが好き
知らないオジサンの熱いザーメンをいっぱい飲みたい
映画館や地下鉄のトイレ作業服専門店のトイレ
ビデオ試写室や公園のトイレ
その他「オジサン」が現れそうな場所で
そっと小さな声で「しゃぶらせて下さい」と言うと
10人中7~8人は「ホモか?」って言うけど
「自分でもまだ解らないけどドロドロのザーメンが好き」と答える
無言で近くのトイレに直行
心臓がバクバクしながら知らない男のペニスを見る瞬間
大きさ・太さ・長さ・色・形・
膝まずいて 口を半開きにして舌で唇を嘗め回す
舌の先をとがらせて 円を描いたり 下から舐めあげる素振り
触らず、見ているだけで「ビクッツ」「ビクビクッ」と
血管が充血しドクドクしてくる「おじさんのペニス」
聞こえないような小さな声で
「飲んであげるヨ」って言うと
みんな必ず僕を立たせてイキナリのディープキス
顔を大きな両手でつかまれ
唇全体を大きな口で覆いかぶせるような格好で
舌をねじ込まれ唾液を飲ませるような
むせ返りそうな荒々しい接吻
時に酒臭く、時にタバコのヤニ臭く、口臭がきつい時も
オジサンがしたい様に身をまかせ
男の荒々しさに、耳の後ろから漂う加齢臭に酔いしれながら
心の中の叫びをつぶやく
「あわてないで!好きにしていいから・・」
「最後はありったけのザーメンで顔中を汚して」
「出た汁は全部飲んで、ペニスも舌で綺麗にしてあげる」
落ち着いてもらう為に言うんだけど
いつもこの後、オジサンはボクの肩を押さえつけて
しゃがみ込ませて ペニスを握って口にこすり付ける
これがボクのエクスタシーの瞬間
さっき見たあのペニスがいよいよボクを汚しだす
鼻を鳴らして匂いを吸い込みながら
必ず根元の毛ムクジャラの茂みを舌で嘗め回す
ちん毛全体を嘗め回し、ヨダレでドロドロにして
下からオジサンを見あげて、オジサンの目を見て
亀頭に舌をそっとそっと、やさしく、厭らしく舐めあげる
裏筋のボタンの様な小さなビラビラは
特に丁寧に、特にやさしく、何度も何度も舐め上げる
「あっ」とか、「うっ」とか
舌の動きにあわせてオジサンの感じている声
焦らすように舐めまわして上目使いで
「気持ちいいですか?」って言うと
みんなガマン汁を垂れ流しながら
「しゃぶって!」「咥えろ」「口に入れてくれ!」
言い終わらないタイミングを見計らって
一気に亀頭の唇をかぶせて喉の奥までペニスを飲み込む
一気に10回以上は激しくグラインド
唾液で「グチュグチュ」と大きな音をわざと聞かせて
スポッと口を離すと
ペニスと僕の唇に流れる長~い愛の『糸』
その糸を素早く舌ですくって ゴクリっと喉を鳴らして飲んであげる
ここまで一切手を使っていなかったので
親指と人差し指で 唾液のガマン汁たっぷりの亀頭を
やさしくスライドさせたり
ちょっとキツメニこねあげる
亀頭を敏感にしてから・・・竿を皮を剥く様に根元にしっかり扱き
尿道口に吸い付き中を飲んであげる
舌を尖らせ尿道口にねじ込んで
ネバネバのカウパーを味わう
色んな味と濃さがあり、匂いのきつい人もいる
『オジサンのザーメンの味』は・・・また後日