ずいぶんご無沙汰してます。真里です。
前回までの書き込み覚えてくれているでしょうか?
続きを書きます。
覗きの彼にフェラされている時に、ゆうこさんが部屋に入って来て
「そのまま続けて、見ててあげるから」
っていわれて…
黒のガーターに黒のタンクトップで脚を開いて、覗きの彼にしゃぶられていた私はそのまま固まってしまいました。もちろん、しゃぶっていた彼もそのまま。
ゆうこさんは持ってきたビールをあけて飲みながら、「いいから・つづけて!」
と言って笑って見ています。私はその目を見て、目が合った時なんとなくゆうこさんの考えている事が分かった気がして、驚いて少し小さくなったペニスを腰を浮かして彼の口に押しつけました。
ゆっくり腰を動かすと、驚いていた彼も私のペニスをしゃぶりはじめました。
何だか見られている不思議な気持ちに私は妙に興奮して腰を激しく動かし、小さくなったペニスはすぐに大きくなりました。彼も気にしながらも私の腰の動きにあわせて口を動かしました。
ペニスをしゃぶる音と私のおしころした喘ぎ声が部屋に響くと、ゆうこさんは私の口にキスをしてビールを口移しで飲ませてきて、
「まーりーちゃん!私に内緒でこんないやらしい事してたんだー」
と言ってきました。私の口からは口移しされたビールが溢れて首を濡らしています。覗きの彼はペニスをしゃぶりながら上目使いで見ています。
ゆうこさんは、私の口からたれたビールを首筋から舐めながら下へ下がって乳首を舐め始めました。
「悪いけど、あなた私には触らないでね!」
と、強い目つきで覗きの彼に言うと、ジュルジュルいやらしい音をたてて私の口、首、乳首を吸いはじめました。