レイです。いろいろ忙しくてここに来れませんでした。で、早速その後の話なんですが、わたしは何度もいかされ、フラフラになりながらなんとか駅のトイレに入りました(女装してたので一瞬迷いましたが女子トイレに入りました)下半身は自分のお汁とおじさん達の精液でべとべとだったのであわてて拭きました。幸いスカートの表がわにはほとんどついてなかったんですがパンツはドロドロになっててとても穿いていられません。仕方なくパンツは捨てました。わたしはステージ衣裳を着るとき(つまりは女装するとき)は男性用のビキニパンツやTバックを穿くようにしてまして、その日はかなり薄い生地のパンツでわたしがもってる中では女性用に近いものですが、それでも女子トイレに捨ててあるのはまずいと思い、たまたま落ちてたコンビニ袋に入れ、カバンに入れました。(あーもうやだなあ。のーぱんなんて。)わたしは急いで呼ばれていた音楽事務所に向かいましたが、なにしろ超ミニスカセーラー服でノーパンですから走るわけにもいかず、また、歩道橋の階段やおおきな車の巻き起こす突風に気を付けながら事務所に辿り着きました。そこで出迎えてくれたのはライブを見にきてくれていたMさんという方とあと2人で下。わたしはその2人の顔をみてあまりの驚きに頭が真っ白になりました。なんとそこにはわたしを痴漢して何度もいかせた太ったおじさんともう一人、わたしの後ろでお尻の穴をさんざんいじり回していた人でした。 つづく