☆やすさんありがとうございます。機会がありましたら是非に~wでは続きです。お尻の中の振動にふにゃふにゃになりつつ、気力をふりしぼって待ち合わせの場所へ。Mさんのお車に乗り込んだ途端、いきなりMさんのべろちゅう攻撃wきゃあ、リップが落ちちゃう・・・でもボクはキス好きなのでもうされるがままです。てか、こっちからも舌をからませてくっちゃくっちゃw「あっ・・・ふん・・・んちゅっ・・ちゅっ・・・」その間にもMさんの手はボクの身体をまさぐってます。「いっ・・・ふぅん・・・んちゅぅ・・・ひっ・・」執拗なキスと身体中を這いずり回る手、そしてお尻で休みなくぶんぶんしてるプラグ・・・もぉ限界!ってところでMさんの攻撃が止みました。「ふぁっ・・・はぁはぁはぁ・・・」「あいかわらずゆうちゃんはエロいなぁ。今からそんなに感じてたらもたないよ?クリちゃんこんなにして」そう言いながらMさんは恥ずかしいくらいに盛り上がったニットワンピの股間をいやらしく撫で回します。「くぅ・・・やぁあああ・・・らめれすよぅ・・・」完璧にヘロってますw「まーたまたwなにがダメなんだか。うりゃっ」Mさんは笑いながらクリちゃんをでこピン・・・ってかでこチンw「ひんっ!」あっぶなーい!突然の衝撃にだらしないMチンコがイッちゃいそうになります。「かっ・・かはっ・・・きゅぅうううう・・・」身体中に力を入れて、なんとか射精だけはこらえました。「・・・ふっ・・・ふひぃ・・・もお、いじわるぅ・・・」「いやいやいや、ゆうちゃんの好きなコトしてあげてるのに心外だなあ」・・・それはそうなんですがw「あ、そうだ。こんなの手に入れたんだけど」「ふぇ?」Mさんの手にはなにやら怪しげな錠剤が。いや、さすがに違法系はちょっと・・・とぼうっとした頭の中で躊躇してると「ドラじゃないよ。ビンビンになるヤツ」「・・・えーと、しょれって(まだヘロってますw)バイ○グラみたいなモンれしゅか?」「うん。俺もさっき飲んでもうこんなw」そう言いながら彼はボクの手を自分の股間に誘導します。「・・ひぃ・・・」スゴイ!大きさはいつものMさんなんですが、いつにも増してかちんこちん。ズボン越しにびくんびくん脈打ってるのがわかるくらい!「どう?」「・・・・・」どきどきして何も答えられないでいると、「どう、て、聞いてんの!」ぴしん!Mさんのおちんちんを触るのに夢中で、自分でも気づかないうちに猫のポーズになるまでがっついていたボクのお尻を彼がスパンキング。「ひぃん!・・・あ、ああ・・・しゅ、しゅごいれすぅううう・・・」「でしょ?ホラ、ゆうちゃん、オマンコ犯されるとクリちゃんはちっちゃくなっちゃうじゃん。いやらしい汁と精子はだらだら垂れ流すくせに。
...省略されました。