いろいろですね。私も長いこと女装していますが、男に興味はありません。女性やNH、
綺麗な女装子さん止まりです。それだけに出会いは少ないのが実情です。私は元々は毛深
いほうなのですが、妻が毛深い人は苦手・・と言うもので少しずつ10年ほどかけて首から
下の毛を全て処理しました。妻には好評のようです。私自身も妻に隠れて女装するので、
一石二鳥のような感じです。
若い頃、毛むくじゃらの男の身体にブラジャーとショーツを身に着け、オナニー三昧の
日々を送っていました。その頃会社の先輩に新宿二丁目を案内され、気が付いたら朝で
した。3軒ほど梯子したのを憶えています。最後の店でNHの綺麗なお姉さんと仲良くなり、
朝になって帰る時に、名刺を渡されました。裏には彼女の住所と家の電話番号・・更には
「プライベートで遊びに来て!」と書かれていました。胸も綺麗でお店で直接触らせても
らったので感激している上に、お誘いが・・悩んだ挙句数日後に電話すると、月曜の夜なら
空いているとのこと・・私は既に下着女装の楽しみを知っていましたが、店でも彼女にも
ノンケを通していました。でも、お店のママさんも彼女も「あなた・・何かある感じね・・」
見破られていたのでしょうね。類は友を呼ぶ・・まさしく実感しました。
翌週の月曜日の夕方彼女の家(アパート)を訪ねました。大久保通り沿いから少し入った
所の、周りのアパートと比較的して綺麗なアパートでした。家に着くと彼女はノーメークで
招き入れてくれました。メイクをしていなくても肌はとても綺麗で、つやつやしていました。
綺麗な長い髪、襟元の大きく開いたシャツからは、小ぶりなものの胸の谷間が・・彼女の股
間には・・本当に付いているのだろうか?そんな疑問が頭を過ぎりました。
部屋は綺麗に片付けられ、女性の部屋そのものです。今の隣も襖が空けてあり、妖艶な下
着類が部屋干されています。ドキッとした瞬間でした。始めて見る干されたガーターベルトや
薄手の透けるような原色系のブラジャーやショーツ。透き通った黒やベージュのストッキング
が、2個のハンガーから大量に吊るされています。ベットはセミダブルのベットで、女の子の
好きそうなピンク系の花柄で覆われています。
私がお土産に持っていったオールドで水割りを作ってくれて、チビチビと二人で飲み始めま
した。少しすると彼女の猛攻撃が始まりました。
「優君って、私みたいな人始めて?」
「私の事、変態だと思う?」
「男の人好きになったことある?」
「優君って、何か隠している感じがするのね・・何を隠しているの?」
「童貞じゃないよね?」等々・・私も彼女に聞きたい事が一杯あるのに・・彼女の質問は途
切れる事がありませんでした。
長くなるので・・続きはレスにて・・